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楽天モバイルのコミコミプランは通話定額、端末代込みで月額1880円!5分間通話無料でかけ放題のおトクなプランの評判や口コミを分析

スマホで月額8,000円も払うのってバカバカしくありませんか?

楽天モバイルのコミコミプランなら、1,880円/月でスマホが持てます!
コミコミプランは、データ容量、端末、通話定額がセットのプランで、なんと、月額料金がdocomo、au、ソフトバンクのおよそ1/3です。

  • 格安SIM(MVNO)の月額料金の安さはそのまま
  • 通話代も安く抑えられる
  • 端末を選んだり、設定するわずらわしさも軽減させてくれる

良いこと尽くめのコミコミプランについて、どこよりも詳しく徹底解説していきます!

■当サイトが調べた一番おトクな楽天モバイルの申し込み先はこちら

格安SIM(MVNO)に乗り替えて月額料金を安くしたいけど、

  • 通話代が高くなりそう
  • 端末をどれを選んで良いか分からない

といった点がなんとなくモヤッとして、なかなか格安SIM(MVNO)に乗り替えられないという方が結構いらっしゃるようです。

マクドナルドでも、ハンバーガーとポテトとコーラを単品で頼むよりも、セットで頼む方がおトクというのと同ですよね。
携帯料金もセットプランの方が割安なんです。
楽天モバイルのコミコミプランは、

  • 通話頻度が多い方→通話料が抑えられる
  • 良い端末が見つからない方→最新のSIMフリースマホとセット
  • さらに、データ容量は2GB分もコミコミ

といったメリットがあり、徐々にコミコミプランにされる方が増えているようです。

楽天モバイルのコミコミプランって何?

月々1,880円でdocomo、au、ソフトバンクと同じように、スマホを持てるなんて凄いですよね!
月々8,000円も払ったら、2年間で約20万円ですよ。
よくよく考えたら、中古の軽自動車とか原付きなら新品で買えてします。
たかだか電話ごときに20万ってちょっとした詐欺だと思うんですよね。

でも、これまでスマホを持つなら、ドコモ、au、ソフトバンクしか選べませんでした。
格安SIM(MVNO)という存在は知っていたけど、端末代金や通話料金が高かったり、なんとなく取っつきにくいイメージがなかったでしょうか。

楽天モバイルのコミコミプランの凄いところは、docomo、au、ソフトバンクの月々8,000円するパッケージプランと、中身がほとんど変わらないという点です。
ただ純粋に月額料金が安くなっているだけなんです。
docomo、au、ソフトバンクが高い高いと言われ続けていましたが、ようやく楽天モバイルが価格破壊にチャレンジしてくれました。

これって凄くないですか?
一時期、マクドナルドが一個50円台になった時があったのですが、その時と同じくらいの衝撃の価格破壊です。

具体的にプランを見ていきましょう!

ZTE BLADE E01

通常プランの場合の月額料金

通話定額→850円/月
データ容量→2GB
端末代金→一括:12,800円/分割576円/月

コミコミプランの場合の月額料金

1年目:1,880円/月
2年目:2,980円/月
3年目以降:2,446円/月

HUAWEIP 9lite

通常プランの場合の月額料金

通話定額→850円/月
データ容量→2GB
端末代金→一括:29,980円/分割:1,349円x24回

コミコミプランの場合の月額料金

1年目:2,480円/月
2年目:3,480円/月
3年目以降:2,230円/月

arrows M03

通常プランの場合の月額料金

通話定額→850円/月
データ容量→4GB
端末代金→一括:29,800円/分割:1,476円x24回

コミコミプランの場合の月額料金

1年目:2,980円/月
2年目:3,980円/月
3年目以降:2,613円/月


「セットの端末がショボかったらどうしよう」
セットになっている端末は、どれも2016年に発売された端末で、最新機種を使えます。
docomo、au、ソフトバンクと比べて値段が1/3になっているので、

と不安に思われる方がいらっしゃるかもしれませんが、全然そんなことはありません!
一番高級なプランでも3,000円〜4,000円なので、どのプランを選んだとしても一気に携帯代を節約できますね!

コミコミプランと通常プランはどっちがおトク?

「楽天モバイルには、コミコミプラン以外にも、プランがあるけど、どっちがいいの?」

と思われる方もよくおられます。
たしかに、マクドナルドで、コーラが要らないのに、コーラがセットになっておトクと言われても、元々コーラが要らないんだから無駄なものを無料って言われても、全然トクじゃないじゃん、ということも人によってはありますよね。

楽天モバイルには、データ通信、端末代金、通話定額が別々になった通常のプランもあります。
格安スマホを検討されたことのある方なら、以下のような料金表を見たことのある方もいらっしゃると思います。

【楽天モバイルの通常のプラン】

通話SIM 050データSIM
(SMSあり)
データSIM
(SMSなし)
ベーシックプラン 1,250円 645円 525円
3.1GBプラン 1,600円 1,020円 900円
オススメ5GBプラン 2,150円 1,570円 1,450円
10GBプラン 2,960円 2,380円 2,260円

大きく分けて、通話ができる通話SIMプランと、データ通信専用のデータSIMプランの二つがあります。
ここに端末代金や通話定額のオプションを付けると、中身としてはコミコミプランと同じ内容の契約をすることが出来ます。
元々格安SIM(MVNO)では、通話、データ通信、端末をバラバラにしたプランが主流だったのですが、楽天モバイルが通話、データ通信、端末をセットにしたパッケージプランも格安にしてもいいじゃん!ということで始めたのがコミコミプランなんです。

通常プランとコミコミプランの料金の比較

では、コミコミプランにすると、上記月額料金がどのくらい安くなるのでしょうか?

比較して見ていきましょう。

通常プラン コミコミプラン
・通話定額:850円/月
・データ通信容量(2GB):1,380円/月※
・端末代金:576円/月
・通話定額
・データ容量(2GB)
・端末代金
がコミコミ
2,806円/月 2,430円/月
※分かりやすくするために、2年間の平均の月額料金にしています。

※楽天モバイルに2GBがないため、DMMモバイルの料金で試算しました。

  • 通常→ 2,806円/月
  • コミコミプラン→ 2,430円/月

なので、通常のプランと比べて、コミコミプランの方が毎月約400円も安くなるんですね!
2年間だと、400円x24ヶ月=9,600円、約1万円も節約できてしまうんです。

  1. 2年間辞められなくなるけど、1万円割引が受けられる
  2. 1年経ったらいつ辞めてもいいけど、1万円の割引は受けられない

どちらが良いかと聞かれれば、ほとんどの方が2の1万円割引を選ぶのではないでしょうか。

コミコミプランのデメリットは、2年間解約ができなくなるだけ。
そもそも他の格安SIM(MVNO)や、楽天モバイルの通常のプランでも、1年間は解約違約金はかかります。
コミコミプランにしても、最低契約期間が2年に延びるだけです。

頻繁に契約する事業者を変更すると、その度に事務手数料3,000円が取られますし、端末も1年ですぐ使えなくなるということはないので、あまり短い期間で買い替えるのは勿体無いです。

2年縛りと聴くと、docomo、au、ソフトバンクの影響で悪いイメージがありますが、あれば8,000円前後の高額な月額料金を2年も払い続けることに対してのバッシングであって、楽天モバイルのように、3,000円/月前後でスマホが持てるのであれば、2年解約出来ないのは、それほどデメリットではないのではないでしょうか?

「あれ、コミコミプランは1,880円/月なんじゃないの?」

と思われるかもしれませんが、コミコミプランは、実は2年目以降は2,980円/月に値上がりするので、2年間使うとすると、平均は2,430円/月になります。
これがちょうど3年目の料金と同じくらいになります。

じゃあ元から2,430円/月って言っとけや!

と思ってしまいますが、やっぱり1,880円の方がインパクトがあるので、1年目の月額料金を安く見せているんですね。
2,430円/月でも、ドコモ、au、ソフトバンクの月額8,000円と比べると、安いことには変わりありません。

楽天モバイルのコミコミプランはこんな人にオススメ!

「そうは言っても、普通に契約したら、楽天モバイルは1,600円とかで持てるんだから、やっぱりコミコミプランって割高じゃない?」

と思われる方もいると思います。

コミコミプランに入ろうかどうか迷われている方は、5分かけ放題の通話定額に入っておきたいと考えるかどうかで判断すればいいと思います。

データ通信、端末代を通常プラン、コミコミプランで同額として考えると、コミコミプランは、通話定額オプションが半額というプランとして考えることが出来るからです。

通常プラン コミコミプラン
通話定額 850円/月 474円/月 
データ通信料、端末代 1,956円/月
合計 2,806円/月 2,430円/月

この通話定額のオプションって月額850円と少し割高なので、通常プランだとオプションとして付ける方はあまりいないようですが、コミコミプランなら半額で通話定額に入ることが出来るので、通話定額の安さ=コミコミプランの価値と言ってもいいと思います。

じゃあ5分かけ放題ってどういう人にトクなの?

ということですが、5分かけ放題は以下のような方にオススメです。

  1. 待ち合わせで電話をすることが多い方
  2. 居酒屋やレストランの予約で電話をかけることが多い方
  3. 仕事などで、ちょっとした用件を電話で伝えることが多い方

1、2については、「LINEやSkypeなど無料通話アプリでいいじゃん」と思われる方もいるかもしれませんが、無料通話アプリより電話がすぐれている点として、「電話をかけた時に相手に気づいてもらいやすい」というのがあります。
LINEやSkypeは、メッセージでやりとりしてて、今からLINEで連絡するね、という共通認識が互いにあれば、LINEの通話に気づいてもらいやすいのですが、そうでない場合は、バイブレーションもならず、着信音も分かりづらいので気づきにくいです。
待ち合わせの時や仕事などで急ぎの時に一発で気づいてもらうなら、電話の方が確実に使えます。

3については、居酒屋やレストランなどは固定電話なのでLINEやSkypeではかけることが出来ません。
厳密に言うと、LINE outやSKype outなど、無料通話アプリの有料サービスを利用すれば、かけることができるのですが、かけた分だけ料金がかかります。
それだったら、何回かけても月額料金を気にせず使える、楽天モバイルの5分かけ放題の通話定額を利用する方が使いやすいという方が多いでしょう。

【楽天モバイルの通話定額って?】
「通話定額って何?」という方もおられると思うので、少し補足させて頂きます。
楽天モバイルでは、5分間の通話なら何度かけても、無料という5分間かけ放題の通話定額サービスを提供しています。

  • 国内なら携帯、PHS、固定電話どこにかけても無料
  • 5分間までは何回かけても無料、5分以上通話すると1分=40円の通話料がかかる

というサービスです。

長電話の方にはあまりメリットはありませんが、5分以内の短い通話を頻繁にする方は5分かけ放題は使えます。

でも、5分間ってちょっと心許ないですよね。
お店の予約とか取る時とか、ちょっと待たされたりして、5分以上通話する時とかザラにあるんじゃないかって微妙なところですよね。
ということで、平均的な通話時間がどのくらいかちょっと調べてみました。

【通話は8分未満の短い通話が多い】

総務省の調査で、1日あたりどのくらい通話するのかを時間別に調べたデータがあります。
これを見ると、夜中の2時がピークになって、大体480秒、つまり8分の通話です。
つまり、1時間で区切って見ていくと、長くても8分くらいの通話が平均的だということが分かります。

■1日当たりの通話時間

平成25年情報通信白書 通信回数・通信時間

こうして見ると、意外に一回一回の通話時間ってそれほど長くないんですね。
楽天モバイルの5分間の無料通話の時間だとやや足りませんが、楽天モバイルの5分かけ放題は、4分59秒でかけ直して、再度書け直せば何度かけても無料なんです。
なので、ほとんどの通話は、楽天モバイルの5分かけ放題でカバーできることになります。
電話の頻度が多い方でも、コミコミプランに入れば、月額料金以上の料金を発生させずに済むという方も多いとはずです。

楽天モバイルのコミコミプランの対象端末

「端末がショボくないってどんな端末があるの?」

って気になりますよね。
スマホは毎日使うものなので、フリーズしたり、急に動きが遅くなったりするとかなりイライラしますよね。

「格安スマホにしたら、スマホがもっさりして、効率が落ちた」

というのでは、せっかく月額料金が安くなっても何も意味もないです。
コミコミプランでセットになっている端末にどんな特長があるのか見ていきましょう!

ZTE BLADE E01

特長

  • 5インチの大きく使いやすいディスプレイ
  • 上質で手になじむフラットボディ
  • 800万画素のズーム機能付きアウトカメラ

価格

  • 1年目:1,880円/月
  • 2年目:2,980円/月
  • 3年目以降2,446円/月

最安の端末であるZTE BLADE E01は、AmazonなどでSIMフリースマホとして購入すると14,000円する端末です。
楽天モバイルの特価価格で、12,000円で購入できます。
コミコミプランなら頭金0円です。

「1万円台のスマホって遅かったり、安っぽかったりしないの?」

と思って、楽天モバイルの楽天カフェで見てきました。

楽天モバイルの上位機種のHUAWEIP9liteやHUAWEIP9とよーいスタートで、同時にヤフーのトップページを読み込んで見たのですが、読み込み速度はほとんど代わりませんでした。
たしかに画像の読み込みスピードは明らかにHUAWEIP9liteやHUAWEIP9よりも遅いのですが、テキスト部分の読み込みは全然問題ありませんでした。
2-3年前だったら、docomo、au、ソフトバンクでもミドルクラスの機種として扱われてもおかしくないで、スマホ初心者の方や、LINEやニュースチェック中心にスマホを利用される方にとっては、ZTE BLADE E01で十分という声も多いです。

HUAWEIP 9lite

特長

  • 高感度指紋センサー搭載。高い安全性と利便性
  • パワフルで省エネ、スマートなCPUと大容量バッテリー
  • 日常の一瞬を美しく切り撮る高品質カメラ
  • 楽しみ広がる、多彩なカメラモード
  • 5.2インチのフルHDディスプレイ搭載のスリムボディ

端末価格

  • 1年目:2,480円/月
  • 2年目:3,480円/月
  • 3年目以降2,230円/月

実際に触って見て、デザインも操作した時の処理性能で一番気に入ったのがHUAWEIP9liteでした。
デザインは個人的な好みもあるのですが、価格.comの口コミを見ると「高級感があって良い」という方が多く、特にデザインの評価は高い端末のようです。
上位機種のHUAWEIP9と比べて迷う方がいらっしゃるのですが、画像の読み込みスピードを含めて見ても、HUAWEIP9、HUAWEIP9liteと違いはほとんど分かりませんでした。
HUAWEIP9liteはカメラもダブルレンズで、一眼レフのようなクリアな写真が撮影でき、カメラにこだわる方にも、デザインが高級感があるスマホが良い方にも、操作速度にこだわる方にも、オススメできる機種です。

arrows M03

特長

  • 安心感と高級感を演出するメタルフレーム
  • 室内の薄暗い場所でも、キレイに撮れるカメラ
  • 防水、防塵、耐衝撃など生活に便利な機能をきちんと搭載

端末価格

  • 1年目:2,980円/月
  • 2年目:3,980円/月
  • 3年目以降2,613円/月

コミコミプランの最上位機種は、arrows M03です。
コミコミプランの3機種の中で、価格.comで最も評価の高いのが、arrows M03だったりします。
この3機種の中では唯一国産の機種で、防水、防塵、耐衝撃に対応しているため、長く使えるというメリットがある他、やはり国産なのでフリーズや強制的にシャットダウンしたりしないという安心感があります。

arrows M03の前モデルのarrows M02は、MM総研大賞2016のSIMフリースマホ部門で優秀賞を獲得している満足度No1の機種です。
その前モデルから、処理性能やバッテリー持ちを改善させたarrows M03は、格安スマホで安心安全を求める方々からは、かなりの高評価を得ているようです。

携帯アドバイザー

【一機種選ぶならarrows M03】

「フリーズしない、シャットダウンしない」

というのは、スマホを選ぶ上でめちゃくちゃ重要なポイントです。
この点は、CPUやメモリ、バッテリーなどのスペックを見ても、分からず、そのメーカーが信頼できるメーカーかどうかにかかっています。

これは、通信キャリアの内部の友人に聞いた話ですが、国産のスマホは、発売するまでに検証試験をする回数や質が全然違うとのことです。
もちろん、ZTE BLADE E01、HUAWEIP 9liteでも無試験でスマホを発売する訳ではないのですが、電化製品を見ると分かる通り、国産の安定感は圧倒的です。
冷蔵庫や掃除機など海外製のものが全く普及していないですよね。
スマホを2年、3年と長く使っていこうと言うのであれば、国産のarrows M03がオススメです。

【楽天モバイルのコミコミプランなら初期設定も楽々】
格安SIM(MVNO)にする時に端末の設定方法が難しそうという不安や懸念を感じてらっしゃる方は多いようです。
楽天モバイルでは、端末もコミコミなので、設定は付属の説明書を読めば、誰でもスムーズに初期設定をすることができます。
また、楽天モバイルが販売している端末なので、設定につまずいた時は、以下の電話番号で初期設定をオペレーターに教えてもらうこともできます。

0800-600-0000
受け付け時間 9:00 ~ 18:00 年中無休 

楽天モバイルのコミコミプランの口コミ・評判は?

1,880円/月でスマホが持てるということで、実際にコミコミプランにされている方もかなりいらっしゃるようです。

でも、一旦、コミコミプランにすると、プラン変更は2年間はできなくなるので、通常プランよりも契約をするのにちょっとハードルが高いって方もいますよね。

「こんなはずじゃなかった!」と後悔しないように、口コミ・評判をしっかり確認していきましょう。

良い口コミ

【料金プランが分かりやすくて良い】
docomoのに毎月8千円近く支払いをしていたので、勿体無いと思い、格安SIM(MVNO)にしようと思ったんですけど、よくよく計算すると端末とセットで電話もするのを考えると思ったより高いことが分かりました。
楽天モバイルのコミコミプランは、通話時間を1回5分以内に抑えれば、それ以上料金が上がらないので、分かりやすいのが良いと思いました。
スマホの月額料金が上がっているの場合は、「今月は5分以上の通話が多かったんだな」と考えればよく、どこにお金がかかっているか分かるのが良いです。

【通話定額が安く使えるのが嬉しい】
格安SIMでも通話定額が使える事業者が増えてきましたが、楽天モバイルのコミコミプランなら、1,880円/月の中に、5分間の通話定額が含まれているので、かけ放題オプションを使うなら、コミコミプランはかなりおトクだと思いました。

【コミコミプランのarrows M03がとても気に入ってます】
コミコミプランの中では最上位の機種のarrows M03を購入しました。元々iphone5を使っていたのですが、国産のスマホはなんとなく頑丈さがあって、安心感があります。
おサイフケータイもワンセグも付いてるのは、お買い得だと思います。
arrows M03は動作もサクサクで、コミコミプランの他の機種よりやや高いですが、その分作りもしっかりしていて、長く使えそうです。

口コミをまとめると、

  • 料金プランが分かりやすい
  • 通話定額が安い
  • 端末の質が高い

といった内容ですね。

元々8,000円も払っていた携帯料金を1/3程度にできるということで、ここには書ききれないくらいの、口コミが沢山ありました。

「料金が安くなるからどんなデメリットがあるんだろう」

と考えてしまう方もいるかもしれませんが、それはdocomo、au、ソフトバンクに商売に騙されていると言ってもと思います。
本来携帯電話は水道水光熱費のように、誰でも安く使えるものでないといけないので、楽天モバイルの価格が当たり前なんです。

それもそのはず、docomo、au、ソフトバンクは全国に店舗があって、大きなオフィスを構えて、従業員も沢山いるので、コストを削って貧乏をしている訳ではありません。
例えば、ソフトバンクの場合、儲かった分の収益は、海外の事業投資などに利用されているので、お客さんに還元されることはありません。

楽天モバイルのコミコミプランが安いのではなくて、docomo、au、ソフトバンクが高すぎるんです。
なんとなく楽天モバイルと聞くと安心感がないと思われる方もいるかもしれませんが、それは知名度だけの問題で、実際は、docomo、au、ソフトバンクの時となんら変わることなくスマホを利用することができます。

悪い口コミ

【よくよく考えたら通話定額不要だった】
なんとなく、5分かけ放題ってトクじゃない?と思ったんですけど、意外に電話する機会がなくて、通話定額じゃなくても良いんじゃないかと思い始めました。
と思ったら、コミコミプランは、5分かけ放題のオプションを外すことが出来ないので、2年間は5分かけ放題を付けたままになってしまうようです。
楽天モバイルを2年解約することはないだろうと思って、コミコミプランにしたのは良かったのですが、実は通話定額も外せないという部分は注意しておいた方が良さそうです。

【かけ放題ありきのプラン】
なんとなく、端末代が0円になると思って申し込んで、後から計算したら、通話定額不要な人にとっては、それほどメリットのないプランだと思いました。
私はLINEで電話をするので、ほとんど電話を使わないので、1分=40円の普通のプランの方が料金的にはトクでした。
データ容量も2GBしかないので、電話をそれをほどされない方は、3.1GBで1,600円/月の通常の音声SIMプランの方がオススメです。

【実は1,880円/月じゃない】
YOSHIKIが出てるCMでは大々的に1,880円/月と打ち出してますが、1,880円/月なのって1年目だけなんですね。
1年目:1,880円→2年目:2,980円→3年目:2,446円と上がって下がるというちょっと奇妙な料金プランで、それだったら元から2,446円にしとけよ、とツッコミを入れたくなりました。
確かに、端末代と5分通話定額はコミコミですが、月額料金は平均で2,500円近くなるので、1,000円台でスマホを持てると思われている方は気をつけてください。

悪い口コミをまとめると、

  • あまり通話をしないので、通常プランより割高
  • 2年目以降は月額料金が上がるのが分かりづらい

といった内容で、プランを正確に理解せずに契約された方は不満を持つことが多いようです。

特に気をつけて頂きたいのが、携帯電話の契約だけでなく、通話定額も2年間は辞められないという点です。
通話定額はなんとなくオプションのイメージがあるのですが、コミコミプランの場合、たとえ通話をあんまりしないと思っても、5分かけ放題オプションは外すことは出来ません。

なので。通話定額は不要と思っている方にとっては、コミコミプラン以外のプランの方がトクです。

携帯アドバイザー

「そうは言っても、違約金とかやっぱりデメリットがあるんじゃないの?」

と思われる方もいらっしゃると思うので、コミコミプランのデメリットをまとめると、

  • 通話定額→5分間が無料で、それ以降は1分40円かかる
  • 月額料金→2年目は月額料金が2,980円/月、3年目は2,446円/月になる
  • 解約違約金→通常は1年のところを、最低2年は契約しないと違約金発生

など、マイナス面がはあるにはあります。
こうしたデメリットを踏まえても、

  • 5分かけ放題がおトクだと思う
  • 最低2年間は楽天モバイルに契約を続けると思う

ということであれば、楽天モバイルのコミコミプランは自信を持ってオススメできます。

まとめ

楽天モバイルのコミコミプランって何?

端末代、5分間の通話定額、データ通信料全てがコミコミで月額1,880円のプランです。
docomo、au、ソフトバンクのプランと中身は同じ月額料金は1/3で、スマホの価格破壊をする画期的な料金プランです。

コミコミプランと通常プランはどっちがおトク?

楽天モバイルのコミコミプランは、通常プランと比べると、

  • 端末はセットで必要
  • 5分通話定額を使いたい

という方におトクなプランです。

楽天モバイルのコミコミプランはこんな人にオススメ!

コミコミプランをオススメできる方は、5分通話定額を使う方です。
5分通話定額に加入しないのであれば、通常プランの方がおトクだからです。
5分通話定額は、

  • 待ち合わせで電話をよくかける
  • レストランなどお店の予約などで固定電話によくかける

という場合に重宝します。
大体1ヶ月に5分間の通話を5回以上するという方は、通常プランだとしても通話定額にオプションで入っておいた方が月額料金を抑えることが出来ます。
そういう方はコミコミプランにするとさらに月額料金を安くすることが出来ます。

楽天モバイルのコミコミプランの対象端末

コミコミプランでは、

  • ZTE BLADE E01
  • HUAWEIP 9lite
  • arrows M03

の3機種を選ぶことが出来ます。
特にオススメは、国産でフリーズやシャットダウンがしにくいarrows M03です。
3機種の中では、価格はやや高めですが、長く利用するなら、arrows M03は満足できる端末だと思います。

楽天モバイルのコミコミプランの口コミ・評判は?

docomo、au、ソフトバンクの月額料金から1/3程度に安くなったという喜びの声が多く、楽天モバイルに乗り替えたからといってサービスの品質が落ちたという声はあまりないようです。
悪い口コミとしては、通話定額が不要だったとか、月額料金が2年目から上がるなど、コミコミプランの詳細を把握せず契約せずに失敗したという声があります。
注意したいのは、コミコミプランは、楽天モバイルの契約そのものだけでなく、通話定額オプションも外せない点です。
通話定額が不要な方は、通常プランの方がトクでしょう。

端末代もデータ通信料も込みで月額料金1,880円は安すぎですよね。
通話定額は別と思いがちですが、5分通話定額もコミコミなんて「どれだけコミコミなんだよ!」とツッコミたくなりますね。

  • docomo、au、ソフトバンクの月額料金は高すぎる
  • 格安SIM(MVNO)にしたいけど、プランがごちゃごちゃして分かりにくい
  • 格安SIM(MVNO)は通話料金が高すぎる

と思われる方には、コミコミプランがめちゃくちゃオススメです!

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楽天モバイルの秋の特価キャンペーンはZenFone2Laserなどが半額!対象端末、適用条件などをキャンペーンの詳細を解説します!

格安SIM(MVNO)なら料金は、どこも同じと思われていないでしょうか?
どの格安SIM(MVNO)でも、ドコモ、au、ソフトバンクなどと比べれば、安くなるのは当然ですが、格安SIM(MVNO)の中でも、楽天モバイルのキャンペーンの安さは特別です。

「楽天モバイルって、年がら年中キャンペーンをやってるからいつ買っても同じなんじゃないの?」

と思われる方がいるかもしれませんが、ここ1年ほど楽天モバイルのキャンペーンを見てききた者から言わせて頂くと、楽天モバイルでもここまで端末代金が安くなっているキャンペーンはそうそうないです。
あったとしてもタイムセールなどですぐに売り切れてしまうので、普通の方はこの価格では端末を購入することが出来ないことが多いです。

今回の秋の特価キャンペーンはタイムセール並に端末が割り引かれていて、楽天モバイルの中でも最安値、つまり他の格安SIM(MVNO)や、Amazon、楽天など全てのネットショップの中で最も安く端末を購入することができる、スペシャルセールなんです。
安いスマホを探している方は、このキャンペーンをぜひ見逃さないようにして頂きたいですね!

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セールになっているZenfone2 Laserをヤフオクで調べてみると、18,000円前後でした。
楽天モバイルの秋の特価キャンペーンだと、さらに1万円ほど安いので、楽天モバイルの新品購入して即ヤフオクに出品して儲けが出るレベルです。
他にも、人気機種が沢山セールになっているので、ぜひこの機会に、良い端末を安く入手しましょう!

楽天モバイルの秋の特価キャンペーンってどんなキャンペーン?

9月は新学期が始まったり、過ごしやすい季節ということで、心機一転スマホを買い替える方も多いようです。

そういえば、私の友人も、今回の楽天モバイルの秋の特価キャンペーンでスマホを買い替えました。
「HUAWEIP9がHUAWEIP9lite並の値段で買えた」とかなり満足げでした。
スマホって2年、3年と長く使うものなので、バッテリーが持たなくなったり、不具合が起きたりすると、

「あの時ケチっとかなければ良かったかな・・・」

と後悔された経験を持たれている方もいると思いますが、いざ購入しようとすると、やっぱり勿体無いので、安い機種を選んでしまうことも多いと思います。

楽天モバイルの秋の特価キャンペーンは、通常5万円する機種が3万円前後で買えるので、普段手が出ない高価格な端末を安く購入するためにも、活用することが出来ます。

楽天モバイルの秋の特価キャンペーンでは、高価格な端末から、安い端末まで、軒並み1万円〜2万円程度安くなっています。

対象端末と割引金額

  • HUAWEI P9:52,800円→ 29,900円
  • HUAWEI Mate S:40799円→ 29,800円
  • honor6 Plus:45,800円→ 22,900円
  • ZenFone 2 Laser(16GB):27,800円→ 7,800円
  • AQUOS SH-RM02:39,800円→ 19,300円
  • arrows M02:29,800円→ 17,800円
  • ZenFone Go:19,800円→ 9,900円
  • ZenFone2(32GB/2GB):45,800円→ 17,200円
  • ZenFone Selfie:37,800円→ 18,100円

特にオススメのHUAWEIP9、Zenfone2 Laser、Zenfone Goの3機種について詳しく見ていきましょう。

HUAWEIP9は、格安スマホ(MVNO)の中でも、高性能端末が良い方にオススメで、Zenfone2 LaserやZenfone Goはとにかく安いスマホを探している方にオススメの機種です。

オススメ1位:HUAWEIP9

6月に発売されたばかりの最新機種で、ライカと共同開発したダブルレンズのカメラが特長の楽天モバイルのラインナップでは最上位のスマホです。

  • スマホは毎日使うものだから、性能には妥協したくない
  • 動画やゲーム、SNSでスマホをガンガン使っても、サクサク動くスマホが良い
  • 見た目が安っぽいスマホはイヤだスマホで写真を良く撮るので、デジカメや一眼レフにも負けないカメラがあると嬉しい

といった方にはかなりオススメできる機種です。

価格.comなどでも評判がよく、実際に触って操作してみたのですが、iPhone6sなどと比べてもかなりサクサク操作できて、「むしろiPhone6sより速くない?」と思ってしまうほどでした。
レスポンスについては、全くストレスを感じずに操作できるはずです。
また、見た目にも高級感があり、姉妹機種のHUAWEIP9liteと同じくらいに価格が下がっているということもあり、普段なら価格が高くて勿体ないと思ってしまう方にも、オススメ出来るお買い得なスマホです。

オススメ2位:Zenfone2 Laser

少し前の機種ですが、未だにロングセラーなのですが、その理由を楽天モバイルの店舗の店員さんに聞いてみると、「価格が安い割りに、スペックがそこそこあるので、買っていかれる方は多いですよ」とのことでした。
今回の秋の特価キャンペーンを利用すると、スマホ本体代金は7,800円となんと1万円以下の低価格にも関わらず、瞬間で被写体にフォーカスを当てられるレーザーオートフォーカスなどカメラ機能はかなりすぐれていて、お子さんから大人まで幅広く使える機種です。
定価は27,800円と消してお子さん向けのスマホではないのですが、この価格なら、お子さんにも買えるし、満足して使ってもらえると思います。

  • とにかく一番安いスマホが良い
  • でも、ネット検索やSNSが遅すぎるのはイヤだ、そこそこのスペックは欲しい
  • カメラはシャッタースピードが速いのが重要
  • 子供向けとして買いたいけど、スマホの使い過ぎは予防したい

といった方に、Zenfone2 Laserはオススメです。
キャンペーンのため本体価格は7,800円ですが、メモリ容量は2GBあり、同時に複数のアプリを操作してもフリーズしたりすることなく動きます。
家族向けにスマホを複数台購入しないといけないので、安くて、性能もそこそこのスマホを探している方にはとても良い端末ではないでしょうか。

オススメ3位:ZenFone Go

Zenfone2 Laserと同じZenfoneシリーズの最新版で、Zenfone2 Laserの定価が27,800円なのに対して、Zenfone Goの定価は19,800円とやや安めです。
スペック的には、CPUの性能はやや劣るものの、Zenfone2 Laserとほぼ同じです。
一方で、画面がややZenfone2 Laserより大きく、ゲームや動画をするには、こちらの機種の方が見やすい印象です。
本体カラーがZenfone2 Laserにない鮮やかなブルーのものがあり、この色が良いと言って買われる方もいるようです。

  • 鮮やかなブルーのカラーが気に入った
  • 画面が大きい方が良い
  • 最新機種の方がなんとなく安心

という方はZenfone Goはオススメです。
今回の秋の特価キャンペーンの中でも、Zenfone2 Laserについで安く、お買い得です。

ちなみに、全機種ポケモンGOに対応しています!

おすすめ機種の、Zenfone Laser、Zenfone Goは、ジャイロスコープ非搭載なので、ポケモンGOを実際の地図上で探すARモードが利用できません。
でも。「ARモードって不要じゃない?」という方も結構います。
ARモードを利用すると、電池の減りが急激に速くなるため、ジャイロスコープ搭載の機種を買っても、結局ARモードをオフにしてポケモンGOで遊んでいる方もいる訳です。
現実世界でポケモンを探せるというのは、一回は見ておきたいけど、ゲームのレベルアップなど内容に集中する場合は、不要かもしれないですね。

キャンペーン期間

2016年9月16日(金)21:00~2016年10月3日(月)9:59

期間は10月3日までとなっていますが、各端末在庫限りになっているので、特に上記で紹介させて頂いたHUAWEIP9やZenfone2 Laser、Zenfone Goなど人気機種を狙っている方は早めに入手されることをオススメします。

適用条件

  • 契約タイプ→ 音声SIM、データSIMいずれでも適用可能
    ※HUAWEIP9とZenfone Goのみ音声SIM限定のキャンペーン
  • 購入場所→ オンライン、店舗どちらで購入しても適用可能
  • 支払い方法→ 一括でも分割でも可能

特に注意して頂きたいのが、秋の特価キャンペーンが適用されるのは、楽天モバイルのオンラインストアからの申し込み限定ということです。
なんとなく、Zenfone2 Laserが安いから、楽天市場や価格.com経由で買っても秋の特価キャンペーンの割引は適用されないので注意してくださいね。

また、お一人様一台限りとはなっていませんが、あまり多数申し込むと契約を断られるケースがあるようです。
そのくらいおトクなキャンペーンだっていうことですね。

携帯アドバイザー

【データSIMの契約で、端末本体入手も可能】
データSIMは解約違約金がないので、端末を購入して、すぐに楽天モバイルを解約ということ可能です。
データSIMで契約すれば、キャンペーンの本体価格に事務手数料3,000円を追加するだけで、HUAWEIP9やZenfone Goなどを入手することが出来きます。
楽天モバイルのセールを使って、端末だけを入手したいという方は、データSIMで契約して、キャンペーン価格で端末本体だけを入手するという方法もあります。
楽天モバイルのキャンペーンは割引額がかなり高額なので、事務手数料3,000円を追加したとしても、他で購入するよりもよほど安くスマホを手に入れる事が出来ます。

よくネットの掲示板で、「このキャンペーンってデータSIMに対応している?」と気にされる方がいますが、データSIMは解約違約金がないので、端末本体だけを入手したいという方が気にされている場合が多いようです。

ただ、楽天モバイル側から見ると、それほど嬉しいやり方ではないので、何度もすると申し込みが出来なくなってしまう可能性があるので注意してください。

まとめ

楽天モバイルの秋の特価キャンペーンってどんなキャンペーン?

秋の特価キャンペーンでスマホを購入すると、例えば定価27,800円のZenfone2 Laserが7,800円の最安値で購入することが出来ます。
他にもHUAWEIP9やZenfone Goなどの人気機種が、1〜2万円のディスカウント価格で購入できるので、スマホを買い替えようとしている方には絶対に見逃して頂きたくないセールです。

格安SIM(MVNO)に乗り替える場合に、端末をどこで買うかを悩まれている方も多いようですが、楽天モバイルは最新機種、人気機種がとてつもなく安くなっているので、新たにスマホを購入して格安SIM(MVNO)を利用したいという方には、楽天モバイルが一番オススメです。

元々楽天モバイルは、取り扱っている端末が格安SIM(MVNO)の中で最も多く、端末の割引キャンペーンを年中やっているのですが、今回の秋の特価キャンペーンは、割引率がかなり高いので、新しくスマホを購入しようとされている方は、今回のセールを利用してみてはいかがでしょうか。

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楽天モバイルでYOSHIKI(ヨシキ)のテレビCM放映開始キャンペーンを開催!スペシャルフォトブックとCMタイアップ曲を無料プレゼント!

X JapanのYOSHIKIさんを起用したCMがカッコイイと話題の楽天モバイル。

CMを見たことがない方に簡単に説明すると、

「圧倒的な存在にならないと、やる意味なんてない。Endless Challenge」というYOSHIKIさんのアツいメッセージの後に、楽天モバイルの圧倒的な安さを全面アピールしています。

  • 50代なのに、20代の頃とほとんどビジュアルが変わっていない!
  • スタイルが良すぎてかっこよすぎる!
  • スゴイオーラ!

などYOSHKIさんの美貌に感激している方が多いようです。
こちらの動画ギャラリーを見て頂けると分かりますが、たしかに50代には全く見えないですね。

CMで全面アピールされているのは、

  • スマホ本体価格
  • データ通信
  • 5分かけ放題

コミコミで1,880円という、確かに圧倒的な低価格の格安スマホ(MVNO)なんです。

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今回YOSHIKIのテレビCM放送開始キャンペーンを記念して、店舗限定にはなりますが、YOSHIKIさん関連のオリジナルグッズが無料でプレゼントされます。
プレゼントの一つの「スペシャルフォトブック」は、2016年8月27日(土)から配布されて無くなり次第終了なので、早めに入手しておきたいですね。

YOSHIKIのテレビCM放送開始キャンペーンとは?

YOSHIKIのテレビCM放送キャンペーンでは、以下二つの特典をもらうことが出来ます。

  1. YOSHIKI「スペシャルフォトブック」
  2. YOSHIKI「CMタイアップ曲」ダウンロード

YOSHIKIさんは、楽天モバイルのインタビューの中で、「楽天モバイルがスマホの価格破壊に挑戦していく姿勢と、自分が海外で挑戦していく姿勢が一致した」とかなりアツい感じで、フォトブックにも曲にもかなり思いを込めた作品になっているようです。

①YOSHIKIの「スペシャルフォトブック」をプレゼント

特典の一つ目のYOSHIKIのスペシャルフォトブックは、世界的な写真家のレスリー・キーさんが撮影したもので、YOSHIKIさんの写真集をもらうことが出来ます。
写真集を見た方から「カッコイイ〜!」と、黄色い悲鳴が出ているようで、ファンの方はもちろんですが、ファンならずとも一読の価値はあるようです。

キャンペーン
期間
2016年8月27日(土)〜
※なくなり次第終了
キャンペーン
内容
通話SIMを契約した方にYOSHIKIのスペシャルフォトブックをプレゼント
対象者 ・通話SIM契約者限定
・店舗限定キャンペーン
・一契約につき一点限り
※楽天モバイル、楽天市場、価格.comなどオンライン申し込みは対象外

YOSHIKIさんの楽天モバイルのCMでは、端末代・通話定額込みで1,880円/月のプランが激推しされていますが、音声SIM契約であれば端末を購入しなくても、どんなプランでもフォトブックはもらうことが出来ます。

フォトブックをもらうには、

  • 店舗限定
  • 音声SIM契約限定

という点が重要です。
この2点さえ守れば、店舗に在庫がある限り、フォトブックは必ずもらうことが出来ます。
楽天モバイルの全国にショップはこちらです。

② YOSHIKIの「CMタイアップ曲」をダウンロード

特典の2個目は、CMのタイアップ曲を、楽天モバイル契約者限定で、ダウンロードできるというものです。
CMで使われているタイアップの一部の曲は、こちらの楽天モバイルの動画ギャラリーから見ることが出来ます。
動画ギャラリーの中には、YOSHIKIさんのインタビューが7分入っていて、

  • Endless Challengeとは?
    YOSHIKI「勝つまでやる。挑戦し続ける。」
  • 圧倒的な存在とは?
    YOSHIKI「例えばベートーベン。努力している人、前に向かっている人が圧倒的な存在」
  • 今までの挑戦で得たものは?
    YOSHIKI「型にはまっていないというのが、一番風当たりが強い。壁は高ければ高いほど燃える」

などなど、X JapanYOSHIKIさんとしてのアツいメッセージが語られています。
スゴイ優しそうな方なんですね、見た目とのギャップが可愛いという方も多いです。
興味のある方は見てみてください。

キャンペーン
期間
配信準備が出来次第
キャンペーン
内容
YOSHIKIさん出演の楽天モバイルの「CMタイアップ曲」をプレゼント
対象者 ・楽天モバイル契約者
※楽天SIMアプリ(iOS/Android)からYOSHIKI CMタイアップ曲をタップして、曲をダウンロードします。

インタビューでは、CMタイアップ曲に対して、「素晴らしいものが出来た」とYOSHIKIさん自身、かなり曲の出来栄えに満足されているようです。
まだ、配信は未定日時は未定ですが、こちらは楽天モバイル契約者ならどなたでもダウンロードすることが出来るものです。

まとめ

YOSHIKIのテレビCM放送開始キャンペーンとは?

楽天モバイルの契約者の方に

①YOSHIKIの「スペシャルフォトブック」をプレゼント
② YOSHIKI「CMタイアップ曲」をダウンロード

の二つの特典をもらうことが出来ます。

YOSHIKIさんが広告塔になって、なんとなく楽天モバイルは、格安スマホ(MVNO)の中でもカッコイイ路線を狙おうとしている感じがしますね。
なんとなく、2008年ごろにソフトバンクがSMAPやブラット・ピット、ジェニファー・ロペスを起用して、ブランドを確立した時に似ているように思います。
2016年3月にMMD総研が公表した格安スマホ(MVNO)の契約者ランキングでは、楽天モバイルが1位になっていて、今回のCMでさらに勢いが付いてくるような気がします。

色んな格安スマホ(MVNO)が乱立する中、日本通信のように格安スマホ(MVNO)を撤退を噂される事業者も出てきている中、楽天モバイルはかなり好調です。
ソフトバンクのように成長期には、キャンペーンを立て続けに行っていくのですが、契約者が増えるにつれて、キャンペーンが減っていくと思われるので、楽天モバイルに乗り替えるなら、ガンガンキャンペーンをやっている、今のタイミングがおトクだと思います。

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楽天モバイルがダブルレンズ搭載Huawei honor8(オーナー8)を独占販売!端末代金、特徴、スペック、口コミ・評判などをまとめてみました!

楽天モバイルからHuaweiのhonor8(オーナー8)が、9月28日より独占販売されます!
honor8(オーナー8)は、高級感のあるデザインと、ダブルレンズで一眼レフ並のカメラ性能を兼ね備えていて、本体代金は35,800円とかなりお買い得なモデルです。
店頭販売定価は42,800円で、オンライン限定で特別価格の35,800円なので、オンラインで購入する方が絶対オススメですね。

10万円近くする、iPhone7やXperiaの最新機種と比べても、写真のキレイさや、ネットサーフィン・SNSをした時には、同じくらいのスピードが出るスペックを備えていることから、現存する格安スマホではコスパNo1の機種と評判です。
海外での定価価格は税込みで42,800円、楽天モバイル特別価格という点も評価が高いです。

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honor8(オーナー8)は、

・ダブルレンズカメラ→ 一眼レフ並のカメラ性能
・8コアのCPU、4GBのRAM→ 重たい動画やゲームもサクサク
・キャリアアグリゲーション→ 高速でネット検索やSNSができる

と、最先端の技術がふんだんに盛り込まれていて、honor8(オーナー8)を期待されている方々の声を色んなところで見ることが出来ます。
これまでiPhoneやXperiaを使っていた方でも十分満足できる性能・スペックを持っており、このクラスのモデルとしては最安値のモデルで、性能・スペック・価格どれも妥協できないという方に大変オススメの機種です!

楽天モバイルのhonor8(オーナー8)ってどんな端末?

honor8(オーナー8)は、ダブルレンズ、3D指紋認証、急速充電など最新の技術を入れたハイスペック機種です。
製造メーカーはHUAWEIという中国のメーカーなので、販売価格がiPhoneや国内のAndroidに比べてとても安くなっています。

同じシリーズの過去機種はhonor6 Plurでは、デザインもとても高評価を得ていて、多くの方から高級感があるという声が挙がっています。
低価格なのに、中身も外見も、高い端末に負けないという点が魅力の端末です。
どうしても、ブランドがiPhoneやXperiaでないとイヤだという方は別ですが、ブランドにこだわらないという方であれば、満足できる相当完成度の高い機種になっています。

honor8(オーナー8)の端末代金は?

honor8(オーナー8)の端末本体価格は、

楽天モバイルオンラインショップ限定販売価格:42,800円→35,800円

と、 9/21(水)14:00 ~ 12/1(木)9:59の期間限定で、発売記念キャンペーンで、店頭販売価格より7,000円程度安くなっています。

「オンラインで買うだけで7,000円も安くなるの?」

と思っちゃいますが、ホントにオンラインで買うだけで安くなります。

楽天モバイルは、全国に店舗がありますが、その数はドコモ、au、ソフトバンクよりも少なく、販売の本流はオンラインです。
オンラインは、人件費や家賃も要らないので、オンラインで買ってもらった方が売る側としてもコストカットできて、その分端末を安く提供できるんですね。
余計な店頭トークや、余計なオプションを付けられることもなく、安く買えるんだったら、全然オンラインで買った方がいいですね。

9月-10月は、ドコモ、au、ソフトバンクなどでもiPhone7を取り扱うなど、各社総力を上げてスマホを売っていこうというところがあるので、楽天モバイルは低価格ハイスペックモデルのhonor8(オーナー8)をぶつけてきた訳ですね。
他社が勢い付いているということもあって、楽天モバイルも最新の高性能機種これだけ値下げしてきているので、honor8(オーナー8)を購入する時期としてはかなりベストなタイミングと言えます。

さらに、楽天モバイルでのhonor8(オーナー8)発売を記念して、特典として、以下の5点がプレゼントされます。
オンラインでの申し込み限定の特典なので
イヤホンや自撮り棒など、あっても困らないものばかりなので、オンラインで申し込んで是非もらっておきましょう。

  • 自撮り棒
  • USBTypeCコネクタ
  • microUSBケーブル
  • マイク付きイヤホン
  • 上記4点を入れるギフトボックス

各アクセサリーを簡単に説明しておくと、以下のようになります。

  • 自撮り棒:自撮り棒という名前ですが、一人の写真だけでなく、友達との写真をこれで撮っている方も多いです。旅行などで知らない人に写真を頼まなくても、自撮り棒があると、さっと友達との写真が撮れたりして便利ですね。
  • microUSBケーブル:パソコンなどに接続して充電ができます。
    元々Androidのスマホを持っていらっしゃる方は、そのアダプタにこのmicroUSBケーブルを挿せば充電も可能ですね。
  • USBTypeCコネクタ:最新のMacなどに接続できるコネクタですね。
    ハイスペックな端末なので、使われる層を想定して、色んな機器に接続できる部品を付けてくれているようです。
  • マイク付きイヤホン:普通のイヤホンではなく、マイクが付いているので、イヤホンを付けて、スマホをポケットに入れたまま、電話をすることができます。

既に持っている方も、サブで持っておくと無くしたり、壊したりしてしまった時にも安心なので、もらっておいて損はないでしょう。

honor8(オーナー8)の4つの特長

honor8(オーナー8)は、なんとなくハイスペックなんだというイメージを持って頂けたと思いますが、具体的に特長を見ていきましょう。

特長①:ダブルレンズで一眼レフ並のキレイな写真が撮れる

  • シャッタースピード、ホワイトバランス、明るさなど様々な設定を自在に変更できる
  • 即座に被写体に焦点を合わせられるレーザーフォーカス
  • モノクロセンサーで輪郭情報を正確に捉え、カラーセンサーで色彩情報を捉えます

honor8(オーナー8)の最大の特長は、ダブルレンズのカメラです。
iPhone7Plusでもこのダブルレンズが搭載されて、このカメラを目的に購入される方も結構いるようです。

■honor8(オーナー8)のダブルレンズ

「レンズがダブルだと何がいいの?」

ということですが、人とか食べ物などの対象物と、背景を撮影した時に、

  • 対象物→ クッキリ
  • 背景→ ボヤッと

というような感じで、ちょっとプロっぽい写真が取れちゃうんです。
一眼レフのカメラを購入すると、10万円以上するものもザラなので、honor8(オーナー8)一台でちゃんとした写真が撮れるようになればとってもおトクですよね。

■honor8(オーナー8)で撮影した写真

実際にhonor8(オーナー8)で撮影した写真を見ていきましょう。
モノクロだと線や影がキッチリ撮れて、カラーだと鮮やかに撮れます。
カメラの専門的なことはよくわからないですが、普通に綺麗だなぁと感じます。

特長②:3万円台とは思えない高級感のあるボディ

  • 2.5D曲面ガラスで立体感のある丸みを帯びたアルミフレームのボディ
  • 安定したグリップ感で持ちやすいボディ
  • 光の角度で見え方が変わる15層のマイクロパターン
  • カメラの突起がないフラットボディ

honor8(オーナー8)の2つ目の特長は、高級感のあるデザインです。
やっぱり毎日使うもの、よく人目に触れるものなので、あんまり安っぽいものは持ちたくないという方も多いと思います。
honor8(オーナー8)は、とても3万円台とは思えない高級感のあるデザインの本体という点が、かなり評判がいいです。

■honor8(オーナー8)のカラーバリエーション

  • サファイアブルー
  • サンライズゴールド
  • パールホワイト

の3色があり、それぞれ光沢のあるデザインです。
見る角度によって、見え方が変わる少しざらついた感触があって、プラスチック感がないという意見が多いです。

■薄くてペタッとしたhonor8(オーナー8)のボディ

iPhone7の場合、カメラが少し出っ張っているのが気に要らないという意見があるのですが、honor8(オーナー8)は背面のボディが完全にフラットでぺたっとしてます。
画面は大きいですが、薄っぺらいので、先進的な感じがあります。

特長③:指紋センサーで一瞬でロックを解除

  • スリープ状態から0.4秒で解除できる高性能センサー搭載
  • アラーム停止も指紋センサーで操作可能
  • 指紋センサーは3通りのクリックで任意のアプリを素早く起動

honor8(オーナー8)をさらに先進的なスマホに感じさせるのが、指紋認証です。
指紋認証自体は新しい技術ではないのですが、タッチした瞬間に画面ロックを解除できる高速の認証スピードに最新技術が盛り込まれています。

スマホは画面がむき出しなので、ポケットなどに入れておくと、勝手に反応してしまうので、画面ロックしておかないと不便ではあるのですが、使う度にロックを解除するのは、なんともまどろっこしいので、指紋認証でさっとスマホが操作できるのは、慣れるとこれがないと不便でしょうがなくなります。

特長④:高速処理&長時間の電池持ち

  • 8コア、4GBメモリでゲームや高画質な動画など多くの処理を必要とする作業も快適にこなせる
  • バッテリーは3,000mAh搭載で、安心の電池持ち

honor8(オーナー8)がハイスペック機と言われる最大の理由は、

  • ガンガンアプリを立ち上げても、サクサク動く高性能CPU
  • 沢山使っても、長時間持つバッテリーの持ち

という攻めと守りのバランスです。
とにかくもっさりしたスマホはイヤだという方にも、満足できるスペックになっています。

honor8のスペック情報!同クラスのP9、ZenFone3と比較

honor8(オーナー8)のスペックを細かく見ていきましょう。
他のメーカーやブランドからも、honor8(オーナー8)と同じように

低価格ハイスペック

を狙ったHUAWEI P9とASUS ZenFone3があり、これら2機種で迷われている方が多いようなです。
honor8(オーナー8)のスペックをP9、ZenFone3と比較しながら見ていきましょう。

HUAWEI
honor8(オーナー8)
HUAWEIP
P9
ASUS
Zenfone3
最安価格
(価格.com
参照)
42,800円→35,800円 52,800円 未定
発売日 2016年9月28日 2016年6月17日 2016年9月28日
カラー ・サファイアブルー
・サンライズゴールド
・パールホワイト
・ミスティックシルバー
・チタニウムグレー
・サファイアブラック
・ムーンライトホワイト
・シマーゴールド
・アクアブルー
OS Android6.0 Android6.0 Android6.0
内蔵メモリ
(ROM)
32GB
※外部:
microSD128GB
32GB
※外部:
microSD 128GB
32GB/64GB
※外部:
microSD 128GB
内蔵メモリ
(RAM)
4GB 3GB 3GB/4GB
CPU Hisilicon Kirin 950 Huawei Kirin650 Qualcomm Snapdragon
625
コア数 8コア 8コア 8コア
バッテリー容量 3,000mAh 3,000mAh 3,000mAh
画面サイズ 5.2インチ 5.2インチ 5.2/5.5インチ
カメラ画素数
(メイン)
1,200万画素x2 1,200万画素x2 1,600万画素
カメラ画素数
(サブ)
800万画素 800万画素 800万画素
対応周波数
(バンド)
4G:
Band1/2/3/4/5/7/8/12/
17/19/20/38/40
4G:
B1/3/5/7/8/19/28/40
4G:
B1/2/3/5/7/8/
18/19/26/28/40/
38/39/40/41
3G:
Band1/2/4/5/6/8/19
3G:
B1/5/6/8/19
3G:
Band1/2/4/5/6/8/19
その他 ・ジャイロセンサー
・急速充電対応
・指紋認証
・キャリアア
グリゲーション
・ジャイロセンサー
・急速充電対応
・指紋認証
・キャリアア
グリゲーション
・ジャイロセンサー
・急速充電対応
・指紋認証
・キャリアア
グリゲーション

honor8(オーナー8)は、同クラスのモデルと比べても低価格ですね。
Zenfone3の価格が未発表ですが、P9と比べて劣ったほとんど部分がないのにも関わらず、なんと2万円以上も安いんです。
楽天モバイルのオンラインストア限定価格ということもありますが、これだけハイスペックで3万円台という価格には、かなり反響があります。

また、内蔵メモリ(RAM)が4GBあるので、macbook Airなどのパソコン並の処理性能です。
内蔵メモリ(RAM)が大きいことのメリットは、動画やゲーム、ブラウザなど沢山のアプリを立ち上げても、動作が遅くなりくいということです。
また、低価格ながら、カメラはダブルレンズで、背景をボカしたちょっとプロっぽい写真を撮影することが出来ます。
一眼レフやデジカメは買いたくないけど、スマホのカメラは高性能なものが良いという方にも満足できるスペックになっています。

それから、ジャイロセンサー付いているので、ポケモンGOのARモードでのプレイはできるようです。

P9、ZenFone3と比べて、スペックは均衡していますが、honor8(オーナー8)は、価格の安さや操作の処理性能で頭一つ抜きに出ているところがあります。

honor8(オーナー8)の口コミ・評判は?

honor8(オーナー8)は、まだ発売前ですが、早くも価格.comで口コミ・評判が出ているようなので、前評判を見て行きます。

良い口コミ

【3万円台でこのスペックはスゴイ】
これまでスマホはiPhone5→XperiaZ3と使ってきましたが、honor8に機種変更しようと思います。
前モデルのhonor6Plusの評判も良かったのですが、価格が結構高かかったので、楽天モバイルオンライン限定価格で是非入手したいと思います。

【ポケモンGOもちゃんと出来る】
海外製のスマホだと、時々ポケットGoが出来ないの機種もあるので、特に値段の安いスマホは注意ですが、honor8はジャイロセンサーが付いていて、ポケモンGOもプレイできるのはグットですね。

【P9より安くて良い】
HUAWEIP9と迷いましたが、価格が2万円近くも違うのですね。
スペックを見ると、ほとんど同等、というよりもhonor8の方が格上の部分もあるので、honor8にしようと思います。

悪い口コミ

【デュアルSIMじゃない】
プライベート用と仕事用で使い分けれたら、と思いましたが、SIMは一枚しか挿せないんですね。

【ライカのカメラじゃない】
HUAWEIP9とhonor8を比べて、同じようなスペックなのにhonor8の方がなんで安いんだろうと思ったら、HUAWEIP9はライカと共同開発したカメラなんですね。
実際に使い比べてみないと分からないですが、ライカのカメラは使ったことがあり、とても良かったので、カメラ性能はhonor8よりP9の方が上な気もします。

やはり、価格の安さが好評なようです。
価格は安いけど、スペック・性能はしっかりとしていて、ポケモンGOにもフル対応しているようです。
P9と比較検討されている方が多く、カメラ性能はライカと共同開発のカメラを搭載しているP9を推す方もいるようですが、ダブルレンズのhonor8のカメラでも十分という意見もあります。

honor8は全体的にスペックが高く、楽天モバイルのオンラインストアであれば限定価格の35,800円で購入できるので、今回の楽天モバイルの初回キャンペーンで購入を狙う方も多いようです。

まとめ

楽天モバイルのhonor8(オーナー8)ってどんな端末?

3万円台のスマホとしては驚異的なスペックで、

  • ダブルレンズの高性能カメラ
  • 3D指紋認証
  • 急速充電

など、最新技術がふんだんに盛り込まれています。

honor8(オーナー8)の端末代金は?

楽天モバイルのオンラインストア限定で、店舗価格より安くなっており、

42,800円→35,800円(税込)

で購入する事ができます。
発売記念キャンペーンで、 9/21(水)14:00 ~ 12/1(木)9:59の期間限定の特価価格なので、機種変更を考えられている方は、是非この機会に購入したいところです。

honor8(オーナー8)の4つの特長

  • 特長①:ダブルレンズで一眼レフ並のキレイな写真が撮れる
  • 特長②:3万円台とは思えない高級感のあるボディ
  • 特長③:指紋センサーで一瞬でロックを解除
  • 特長④:高速処理&長時間の電池持ち

honor8のスペック情報!同クラスのP9、ZenFone3と比較

同クラスのP9、Zenfone3と比較しても、ダブルレンズや内蔵メモリ(RAM)の性能が頭一つ抜けており、楽天モバイルのオンラインストアのキャンペーン価格でhonor8(オーナー8)を狙っている方が多いようです。

honor8(オーナー8)の口コミ・評判は?

3万円台で、現存のスマホとしては、最高クラスのスペックを備えている点に、かなり期待が高まっています。
ジャイロセンサーが付いているので、ポケモンGOもARモード(現実の地図の中でポケモンを探すことが出来る)でプレイすることが出来ます。

honor8(オーナー8)は、

  • ダブルレンズカメラ→ 一眼レフ並のカメラ性能
  • 8コアのCPU、4GBのRAM→ 重たい動画やゲームもサクサク
  • キャリアアグリゲーション→ 高速でネット検索やSNSができる

と、3万円台のスマホとしては、1〜2年前にはあり得ないスペックを備えたハイスペックマシーンです。
9/21(水)14:00 ~ 12/1(木)9:59の期間限定で、楽天モバイルのオンラインストア限定で、42,800円→35,800円(税込)の特価価格となっているので、是非この機会を利用して手に入れましょう。
カメラのキレイさや操作のサクサク感は特に期待ができます!

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楽天モバイルで「3ヶ月無料でおかわりキャンペーン」実施中!2枚目以降のSIMの事務手数料が無料で、月額料金も3ヶ月間無料!

楽天モバイルで「3ヶ月無料でおかわりキャンペーン」という、SIMを2枚以上購入するとめちゃくちゃ割引率の高いキャンペーンがはじまりました!
どんなくらい割引率が高いかというと、2枚目以降のSIMが、

  • 事務手数料3,000円が無料
  • 月額料金が3ヶ月無料

となります!

「え??それって安いの???」

って一瞬思われるかもしれませんが、冷静にどのくらいの割引なのかみてみると、

  • 事務手数料→3,000円
  • 月額料金→最大2,960円(10GBの場合)x3ヶ月=8,880円

で、なんと2枚目以降のSIMが最大11,880円分の割引ということになります!
スマホ端末とのセット割じゃなく、SIM単体でこんなに割引があるって、めっちゃすごくないですか!

■当サイトが調べた一番おトクな楽天モバイルの申し込み先はこちら

ちなみに、2枚SIMがあると、実はすごく便利なんです。
もう今の格安SIM(MVNO)の時代、2枚くらい契約している人なんてめっちゃ多いです!

  • ご家族用にSIMを複数契約
  • タブレット用に、SIMをもう一枚契約
  • 仕事用とプライベート用として、SIMをもう一枚契約

などなど、使い道はいくらでもあります。
私なんか3つSIM持ってますよ!!(笑)
自分用スマホ、仕事用スマホ、タブレットで3枚ですね!

事務手数料だけでなく月額料金が3ヶ月も無料になるのは、最近数多くある格安SIM(MVNO)のキャンペーンでも他に例がないくらいの割引です!
今回は、そんなめっちゃおトクな楽天モバイルの3ヶ月無料でおかわりキャンペーンについて、解説していきたいと思います!

楽天モバイルの3ヶ月無料でおかわりキャンペーンって?

まずはキャンペーンの内容を見ていきましょう。
「楽天モバイルの3ヶ月無料でおかわりキャンペーン」は、おかわり、つまり複数のSIMを契約する場合に、2枚目以降のSIMが安くなりますよ、というキャンペーンです。

キャンペーン期間 2016年7月15日(金)21:00~2016年10月3日(月)9:59
キャンペーン内容 ・2枚目以降のSIMカードの事務手数料3,000円が無料
・2枚目以降のSIMカードの月額料金が3ヶ月無料
キャンペーン対象 ・新規に契約される方
・音声SIM、データSIMどちらでも可
・SIMカードのみ、端末+SIMカードどちらでも可

色々書いてありますが、要するに、

楽天モバイルで複数契約してもらえば、2回線以降はどんな契約でも割引しまっせ!

というキャンペーンです。
音声SIMでも、データSIMでも、SIMだけでも、端末とセットでも、どんな契約でもいいので、一人で2回線申し込めば、割引が受けられるという訳です。

SIMのタイプ プラン 月額料金
通話SIM ベーシックプラン 1,250円
3.1GB 1,600円
5GB 2,150円
10GB 2,960円
データSIM
(SMSあり)
ベーシックプラン 645円
3GB 1,020円
5GB 1,570円
10GB 2,980円
データSIM
(SMSあり)
ベーシックプラン 525円
3GB 900円
5GB 1,450円
10GB 2,360円

月額料金は上記の通りで、どのプランを選んでも月額料金が3ヶ月無料になります。
なので、無料期間中は、10GBなど大容量のプランを選んでおいた方が、無料で利用できるデータ容量も多くなり、おトクになります。

例えば家族5人分の契約を楽天モバイルでした場合、

事務手数料:3,000円 x 4人 = 12,000円
月額料金(音声SIMで10GBの場合):2,960円 x 3ヶ月 x 4人 = 35,520円

なんと合計で47,520円分も割引が受けられるので、特にご家族分の携帯代を支払っている方にはメリットがあるキャンペーンですね。

3ヶ月無料でおかわりキャンペーンのメリット・デメリット

このキャンペーンのメリット・デメリットを見ていきましょう。
これまで、2回線目を持つなんて考えていなかったという方も、この料金だったら利用してみてもいいかも??

メリット

事務手数料無料なので、気軽に申し込める

事務手数料が無料なので、気軽に2回線目を申し込むことが出来ます。
月額料金以外、余計な金額がかからないというのは、とても分かりやすいです。
特にデータSIMの場合、解約違約金が掛からないので、申し込む時も、解約する時も余計な手数料が発生しません。

お子さん用に試しにスマホをもたせようという場合、例えば、楽天モバイルの一番安いデータSIMプランだと525円/月で持つことが出来ますが、事務手数料3,000円が発生すると、月額料金6ヶ月分も事務手数料で取られるので、もはや手数料のレベルではないですよね。
地味に痛い事務手数料がないので、お子さん向けにSIMを契約しようとされている方や、複数回線申し込もうとされている方にも優しいです。

月額料金が抑えられる

月額料金3ヶ月分が無料になるということで、毎月の携帯電話代金を抑えたいという方には有り難いですね。
新しく携帯電話会社を契約する際には、端末代金などで費用が膨らみがちなので、月額料金を安く抑えて、楽天モバイルも利用し始められるのは精神的にもプラスだと思います。

データSIMの最低料金プランの場合、3ヶ月間は無料で、4ヶ月目からも525円/月でその他費用を一切発生させずに、利用できるので、とにかく一番安いSIMを探している場合は、このキャンペーンが一番でしょう。

ちなみにですが、楽天モバイルと提携もしているViberが、国内通話が全て0円のトライアルを実施中です。
Viberは、インターネット回線で電話をできるLINEのようなサービスで、国内の通話なら、固定電話でも、ガラケーでも、スマホでもどこにかけても無料です。
Viberは、データSIMの525円/月のプランでも利用できるので、データSIMであっても電話をかけることが出来ます。

ガラケーを使うよりやすいとうことで、結構反響を呼んでいるようです。
Viberの国内無料通話はこちら

使い方色々

・ご家族用に複数のSIMを契約しているお父さん
・タブレット用や2台目のスマホ用に安いSIMを探している方
・家のネット回線代わりに、ポケットWiFiを契約しようとされている方

などなど、色んな使い方が出来ます。
ドコモ、au、ソフトバンクの場合、そもそもの月額料金が高すぎて2回線以降持つのはちょっと・・・と敬遠されがちですが、楽天モバイルのこのキャンペーンを利用すれば、ドコモ、au、ソフトバンクの1回線分の費用以下で、複数の回線を利用することも可能です。

デメリット

複数回線を申し込む方でないとメリットがない

3ヶ月無料でおかわりキャンペーンは、今使っている1台目のスマホの月額料金を下げるためには利用できません。
楽天モバイルで、複数回線契約する方だけにメリットがあるキャンペーンです。

コミコミプランや他のキャンペーンが併用できない

例えば、家族みんなで、コミコミプランという端末とセットで月額1,980円のプランを利用する場合、3ヶ月無料でおかわりキャンペーンは利用できません。
利用できるプランは、
音声SIM→ベーシックプラン、3GBプラン、5GBプラン、10GBプラン
データSIM→ベーシックプラン、3GBプラン、5GBプラン、10GBプラン
という通常のプランだけです。
また、端末半額セールのような、端末の割引キャンペーンも併用することが出来ないので、端末と同時購入の場合は、端末の割引キャンペーンを利用した方が、おトクな場合もあるでしょう。

携帯アドバイザー

【特にSIMのみを複数契約される方にオススメのキャンペーン】
楽天モバイルは端末とセット販売のキャンペーンが強いです。
3ヶ月無料でおかわりキャンペーンは、そうしたキャンペーンとの併用が出来ないため、元々ドコモを利用していて、ドコモの端末を楽天モバイルのSIMを使って月額料金を下げて利用したいという方が、さらに事務手数料や月額料金を抑えて使うのに最適なキャンペーンです。

端末とセット購入の場合でも適用できるキャンペーンですが、端末の割引キャンペーンと併用ができないことを考えると、音声SIMのみ、もしくはデータSIMのみで複数契約する方に、特にメリットのあるキャンペーンと言えます。

楽天モバイルの3ヶ月無料でおかわりキャンペーンの申込方法

楽天モバイルの3ヶ月無料でおかわりキャンペーンの申し込み方法は以下の流れです。
2枚目以降のSIMは、申し込みの入り口が違うので注意してください。

  1. 楽天モバイルのオンライン申し込みページから1回線目を申し込む
  2. 申し込み完了に書いてあるキャンペーン専用URLにアクセスする
  3. 2から行ける専用ページから2枚目以降のSIMを申し込む

1枚目は楽天モバイルのオンライン申し込みページから申し込むのですが、2枚目以降も同様のページから申し込んでしまっては、キャンペーンは適用されません。
2枚目以降の回線は、必ず1枚目の申し込み完了メールに書かれているキャンペーン専用URLから申し込みましょう。

ちなみに、3ヶ月無料でおかわりキャンペーンの申し込みは、店舗からも出来ます。
その場合、1回線目を申し込みと同時のタイミングで、2回線目も申し込みたいとショップ店員に言うと、キャンペーン価格で2回線目も申し込むことが出来ます。

また、既に楽天モバイルに申し込み済の方は、楽天モバイルのメンバーズステーションという契約者専用のマイページから、キャンペーンを利用して申し込むことが出来ます。

携帯アドバイザー

【申し込みの入り口に注意】
単に、2回線を申し込めば、事務手数料と月額料金が3ヶ月分が無料になる訳ではない点に注意ですね。
キャンペーンを適用させるには、申し込み先が、

新規申し込み→ 1回線目の申し込み完了メールに記載のURL、又は店舗
既存契約者→ 楽天モバイルのマイページ

と限定されているので、2回線目以降を申し込む場合は、必ず上記の申し込み先から申し込みましょう。

楽天モバイルの3ヶ月無料でおかわりキャンペーンの注意点

以下の場合キャンペーン適用外となるので、気をつけてください。

【キャンペーン適用外になるケース】
・支払いの滞納が合った場合
・本人確認書類の日々や、MNPの手続きの不備があった場合
・キャンペーン専用URLや店頭以外からの申し込み
・コミコミプランで申し込んだ場合
・その他キャンペーンとの併用不可

特にコミコミプランという通話定額と端末代金コミコミのプランは申し込めない、端末価格半額キャンペーンなどの他のキャンペーンとは併用できない点には注意です。

2回線目とはいえ、
・事務手数料3,000円無料
・月額料金3ヶ月分無料
と、十分割引をしているので、楽天モバイル的には、これ以上割引のが厳しいということなのでしょう。
他のキャンペーンとの併用を不可にしているということは、それだけおトクなキャンペーンとも言えますね。

楽天モバイルの3ヶ月無料をおトクに利用する方法

「無料で10GBもらえる分にはいいけど、無料期間が終わったら3GBプランくらいの小容量のプランでいい」

という方が結構多いと思いますので、無料期間だけ大容量のデータ容量で契約して、お金が発生するタイミングになったら、3GBなど小さいプランに変更する方法をご紹介します。
要するに、無料の時は沢山もらって、有料になったら節約するというイイトコ取りの方法です。

2016年9月12日に、楽天モバイルのサポートセンターに問い合わせをして確認した方法です。

無料期間は3ヶ月間なので、4ヶ月目からは小容量のプランに変更します。

1〜3ヶ月目→10GBプラン
4ヶ月目→例えば少容量の3GBプラン

というようにすれば、

無料期間の3ヶ月間→ 無料で大容量のプラン
有料になる4ヶ月目→ 有料になったら、小容量の3GBプラン

でイイトコどりで利用することが出来ます。

毎月25日23時59分までの手続きで翌月のプランが変更できます。
なので、楽天モバイルを契約してから3ヶ月目の25日までにプラン変更を行えば、上記のようにイイトコどりで利用することが出来ます。
例えば、9月に利用開始した場合、

9月〜11月→無料期間
12月→有料

になるのでなので、10月26日〜11月25日の間にプラン変更をすれば、有料期間になる12月のプランを変更することが出来ます。

プラン変更は楽天モバイルのメンバーズステーションというマイページから実施することが出来ます。

無料期間をさらに活用するなら、月初の利用開始がおトク!

9月に楽天モバイルを利用開始をした場合、9月から無料期間が開始されます。
楽天モバイルを利用開始したのが、例えば9月31日だった場合、9月の10GB分が1日で終わってしまいます。
なので、3ヶ月無料でおかわりキャンペーンを使って、楽天モバイルを利用開始するのは、初月1日がオススメです。

楽天モバイルは端末をSIMに挿してネットを使い始めた時が、「初月」扱いになるので、オンラインで申し込む場合は、25日〜27日にオンラインで申し込むのが、最もおトクに無料期間を活用できるタイミングでしょう。

無料期間の1ヶ月目(初月)をよりおトクに活用する申し込みのタイミングについては、以下でより詳しく説明してますので、参考にしてみてください。
■楽天モバイルの初月無料は、月末より月初の申し込みがおトク!

無料期間のデータ容量も繰り越しが出来る

楽天モバイルでは、当月に利用しきれなかった分は、繰り越して翌月分のデータ容量として利用することが出来ます。
要するに各月で付与されるデータ容量は2ヶ月以内に利用すればよく、9月に、3ヶ月無料でおかわりキャンペーンを利用開始した場合、毎月利用できるデータ容量は以下のようになります。

9月 10月 11月 12月 1月
毎月付与
される
データ容量
10GB
10GB
10GB
3GB
3GB
利用できる
最大データ容量
10GB 20GB 20GB 13GB 6GB

なので、3ヶ月無料でおかわりキャンペーンを利用開始した場合、実際は毎月10GBよりも多くデータ容量を利用することが出来る訳です。

つまり、無料でもらえるデータ容量は、最大限もらえるだけ貰っておきましょう、ということですね。
この方法は楽天モバイルのサポートの方もOKと言っていた、オフィシャルに認められている方法なので、キャンペーンをさらにおトクに使いたい場合は、是非活用して頂きたいと思います!

まとめ

楽天モバイルの3ヶ月無料でおかわりキャンペーンって?

楽天モバイルで2回線以上申し込んだ方の
・事務手数料→ 3,000円が無料
・月額料金→ 3ヶ月分が無料
になるキャンペーンです。

3ヶ月無料でおかわりキャンペーンのメリット・デメリット

メリット
・事務手数料がなくて手軽に申し込める
・初めの3ヶ月月額料金が安いので、初期費用分を相殺できる
・家族用、タブレット用、ポケットWiFi用と色んな使い方ができる

デメリット
・1台持ち、1契約の方にはメリットがない
・コミコミプランや他のキャンペーンとは併用できない

楽天モバイルの3ヶ月無料でおかわりキャンペーンの申込方法

まず1回線目を申し込みをします。
申込完了後、契約者にメールが届きます。
そこにキャンペーン用のURLがあるので、そこから申し込みをすると、2回線目以降の割引が受けられます。

楽天モバイルの3ヶ月無料でおかわりキャンペーンの注意点

楽天モバイルのコミコミプランや、その他のキャンペーンとは併用ができないので、気をつけてください。

楽天モバイルの3ヶ月無料をおトクに利用する方法

最初の3ヶ月は無料な訳なので、無料期間は大容量のプランで申し込むのがおトクです。
3ヶ月目の25日までに、小容量のプランに変更すれば、無料期間はたっぷり使えて、有料に切り替わったタイミングからは、月額料金を抑えて、利用出来ます。

ご家族用にSIMを複数持たれる方や、ご自身で2回線持とうとされている方には、楽天モバイルの3ヶ月無料でおかわりキャンペーンはとてもおトクです。
地味に嫌な事務手数料3,000円が無料になる上、月額料金は大容量の10GBプランでも3ヶ月きっちり無料になります。
事務手数料も、月額料金も両方とも割引を受けられるキャンペーンというのは、無数にある格安SIM(MVNO)のキャンペーンの中でもとても珍しいので、2回線以上利用しようと考えているという方は、楽天モバイルがオススメです!

一番おトクな楽天モバイルの申し込みはこちら

楽天モバイルの楽天スーパーセールでスマホ半額!一番おトクな機種はHuaweiP9で、たった限定200台が33,912円!

楽天モバイルの楽天スーパーセールでHUAWEI P9が定価67,824円→33,912円の半額キャンペーン中です!
HUAWEI P9は、レスポンスが速く、ディスプレイがキレイな高性能なSIMフリースマホで最も人気がある端末です。
スペックは高いけれど、価格が高くて手が出ないという意見が多いのですが、今回の半額セールで、過去最高におトクになっています。
台数限定200台なので、色んなサイトで、即売り切れると言われています。
そろそろ端末を買い換えようと思っている方はこの機会を是非お見逃しなく!

■当サイトが調べた一番おトクな楽天モバイルの申し込み先はこちら

今回のセールは、期間限定で9/7(水)20:00〜20:59のタイムセールです。
タイムセールならではの、超大幅キャンペーンで、めちゃくちゃお買い得です。
ハイスペックのスマホを格安で手に入れる絶好のチャンスです。

楽天スーパーセールはHUAWEI P9が限定200台で半額!

楽天モバイルの楽天スーパーセールは、人気のSIMフリースマホのHUAWEI Mate S、HUAWEI P9、Zenfone Goの3機種が、それぞれ別の日にタイムセールで大幅値引きされるキャンペーンです。
その内、Zenfone Goはタイムセールが始まって、速攻で売り切れてしまい、残りのHUAWEI P9、HUAWEI Mate Sにかなり注目が集まっています。

キャンペーン内容

以下の人気機種があり得ない価格に大幅値下げです。
特に、HUAWEI P9は、2016年6月17日に発売されてから、価格.com常に上位TOP10に入る人気の機種なのですが、今回の楽天スーパーセールで、HUAWEI P9の廉価版モデルのHUAWEI P9 liteの27,800円にかなり近づいた端末本体価格になっています。

HUAWEI P9:限定200台   67,824円33,912円 半額!
HUAWEI Mate S:限定200台  89,424円32,184円 64%オフ!
Zenfone Go 売り切れました

さらに、楽天スーパーセールを利用すると、音声SIMを契約した時の事務手数料3,240円が無料になります。
スマホを契約する時は必ず事務手数料3,240円が必要で、契約する際の書類に小さな文字でしれっと書いてあって徴収されてしまうのですが、今回タイムセールでは事務手数料分もおトクです。

携帯アドバイザー

今回のタイムセールの本命は、HUAWEI P9です。
高性能端末かつ最新機種が、ここまで値下げされることは滅多にありません。
HUAWEI P9はここまで値下げしなくても十分売れる製品なので、楽天モバイルのこのキャンペーンの狙いは、この端末で儲けようというより、プロモーションと考える方が自然でしょう。
スマホを買う側からすると、この機会を利用しない手はないですね。

キャンペーン期間

キャンペーンの期間は以下2日の1時間のみです。

HUAWEI P9 : 9/7(水)20:00〜20:59
HUAWEI Mate S : 9/3(土)22:00〜22:59

と言っても、楽天スーパーセールは、

  1. 楽天市場で商品を購入
  2. 1週間以内に楽天モバイルで通話SIMを契約

という2ステップになるのですが、2の通話SIMの契約は、1の楽天市場で商品購入から1週間以内にすればいいので、楽天モバイルとの契約を1時間でしないといけないという訳ではありません。
あくまで、楽天市場で、商品を買うのと同じように、スマホの本体を買うのが1時間以内ということです。

携帯アドバイザー

【楽天スーパーセールの注意事項!】
楽天スーパーセールで、端末を割引価格で購入するには、以下の2つの条件を満たす必要があります。

・通話SIM限定で、データSIMでは割引が適用されない
・楽天市場でスマホを購入後、1週間以内に通話SIMの契約が必要

楽天市場でスマホを安く買えたと思っても、その後、楽天モバイルで1週間以内で通話SIMを契約しないと、端末代金が割引になりません。
一度楽天市場でスマホを購入すると、その後間違えてデータSIMで契約したり、1週間を超えて通話SIMを契約しても、スマホのキャンセルは出来ないので、ここだけは注意しましょう!

Huawei P9ってどんな端末?

端末本体価格

67,824円33,912円 半額!

HUAWEI P9の魅力

①ディスプレイがキレイで、本体にも高級感がある
②ライカと技術提携をして、カメラは一級品
③指紋認証で楽々画面ロックを解除

①ディスプレイがキレイで、本体にも高級感がある

まずなんと言っても、本体の液晶の綺麗さは、買った方の満足感がとても高いと評判です。
カラーはゴールド、ブラック、シルバーで、本体に高級感もあります。

【デザインがシンプルでいい!】
安っぽさを感じさせず、シンプルで飽きのこないデザイン。

【無駄を省いた洗練されたデザイン】
値段の割に、かなり質感が良いです。
奇抜なデザインでなく、色んな人に好まれると思います。

飽きのこないシンプルなディスプレイが好評です。
また、ディスプレイはFull HDのIPS液晶が使われていて、とてもキレイです。
スマホで動画や写真を良く見るという方には嬉しいですね。

②ライカと技術提携をして、カメラは一級品

ドイツの光学機器メーカーのライカの技術を盛り込んだカメラは、一眼レフ並にキレイな写真が撮れるようです。

【ブログ用に食べ物の写真がキレイに撮れます】
おいしいスイーツを食べ歩くのが趣味で、SNSやブログにアップするのですが、HUAWEI P9のカメラは、レンズが二つ付いていて、かなり本格的な写真が撮れるので、写真を撮るのがどんどん面白くなってきました。

スマホのカメラレンズが汚れていると、どんなにカメラの画素数が良くても、ぼやっとした汚い感じの写真になってしまいます。
HUAWEI P9のカメラは、ライカと共同開発したダブルレンズを使っていて、個々のレンズを厳選して選んだと言われています。
iPhoneやXperiaのカメラよりもずっとキレイという意見もあるほど、写真のキレイさにはかなり定評があります。

③指紋認証で楽々画面ロックを解除

背面に指紋認証で画面ロックを解除できる機能が付いています。
スマホのセキュリティはきっちりしたいけど、毎回パスコードを入力して、画面ロックを解除するのは面倒という方には便利な機能ですね。

【指紋センサーの認識が高速でいい!】
これまでイチイチパスコードを入力するのが、あえてセキュリティはかけてなかったのですが、HUAWEI P9の指紋センサーは、背面ボタンに触れただけで、一瞬でロックを解除できるので、かなり快適にスマホを起動できます。

HUAWEI P9は指紋センサーがただ付いているだけでなく、指紋センサーの感度が良く、高速でロック解除できる点が好評です。

HUAWEI P9のスペック

名称 HUAWEI P9
プラットフォーム Android™ 6.0
CPU Huawei Kirin 955 オクタコア
(4 x 2.5GHz A72 + 4 x 1.8GHz A53)
画面サイズ 5.2インチ, FHD (1080×1920ドット), IPS液晶
メインメモリ 3GB
記録装置 32GB
カメラ メインカメラ: 1,200万画素×2
インカメラ: 800万画素
バッテリー容量 3,000 mAh
サイズ 幅145mm×奥行き70.9mm×厚み6.95mm
質量 約144 g
SIMサイズ nano SIM
カラー ミスティックシルバー、チタニウムグレー

OSも最新のAndroid6.0で、メインメモリやCPUも現存するスマホの中ではかなりハイクラスなスペックを誇っています。
もちろん、HUAWEI P9はポケモンGOもAR機能も使えて、フル対応しています。

楽天スーパーセールの申し込み方法

楽天スーパーセールはまず、タイムセール期間中に、楽天スーパーセールのキャンペーンページから、スマホ本体を購入します。
スマホの本体を購入すると、、登録したメールアドレスに、音声SIMを契約するためのURLがありますので、そこから音声SIMの契約を行います。
スマホ本体を購入後1週間以内に、音声SIMを契約して、今回の楽天スーパーセールの割引が適用されます。

その際、必要な書類は、

・本人確認書類
・本人名義のクレジットカード
・MNP予約番号(MNPの場合)

の上記3点です。
MNP予約番号は発行されてから5日以内のものである必要があるので注意しましょう。

楽天モバイルの申し込み方法については、以下で詳しく説明しているので、参考にしてみてください。
■楽天モバイルの申し込み方法を一番わかりやすく徹底解説!

まとめ

楽天スーパーセールはHUAWEI P9が限定200台で半額!

人気のSIMフリースマホのHUAWEI Mate S、HUAWEI P9、Zenfone Goの3機種が期間限定で、半額以下になっています。
目玉はHUAWEI P9で、限定200台で定価67,824円が33,912円の半額です!

Huawei P9ってどんな端末?

①ディスプレイがキレイで、本体にも高級感がある
②ライカと技術提携をして、カメラは一級品
③指紋認証で楽々画面ロックを解除

CPU、カメラ、メインメモリが特に高性能で、ポケモンGOにもフル対応しています。

楽天スーパーセールの申し込み方法

  1. 楽天市場で商品を購入
  2. 1週間以内に楽天モバイルで通話SIMを契約

という2ステップです。
商品を購入した後、通話SIMを1週間以内に契約しないと割引は適用されないので注意しましょう。

格安スマホ(MVNO)にしても、できればスマホはいいものを使いたいという方は多いですが、性能のいい端末は価格が高いので、手頃なスマホに妥協しがちです。
本体価格も性能もどちらも妥協したくないという方は、今回の楽天スーパーセールを利用して、おトクに人気端末を手に入れましょう!

一番おトクな楽天モバイルの申し込みはこちら

楽天モバイルで夏の半額セール開催中!人気のZenFon Goがなんと9,500円で買える!

楽天モバイルの夏の半額祭りで、価格.comで売れ筋ランキングトップ3のZenFone Goが9,500円です。
さらに、Liquid Z330に至っては70%オフの3,600円!
高性能端末も続々とセールになっていて、2016年6月に発売されたHUAWEI P9は、SIMフリースマホのランキングで常にTOP10に入る人気機種ですが、これも10,000円引きです!

安い端末は限界まで安くなって、最新で人気の端末も容赦ない割引で買うことが出来ます。
9月1日までの期間限定セールで、在庫なくなり次第終了なので、この機会をお見逃しなく!

■当サイトが調べた一番おトクな楽天モバイルの申し込み先はこちら

端末の安売りキャンペーンと言うと、在庫一掃のようなものが多い中、今回の楽天モバイルのキャンペーンは最新端末もしっかり入ったかなり太っ腹なキャンペーンです。
下手に安い中古端末を購入するなら、今回のセールで新品を購入する方が絶対おトクです!

夏の最大半額祭りってどんなキャンペーン

これまで楽天モバイルは、度々セールをやってきましたが、夏の半額祭りは最大70%オフの特大キャンペーンです。
最新のZenFone Goや最新かつハイエンドのHUAWEI P9など、SIMフリースマートフォンで売れ筋の人気端末も含まれていて、かなりおトクなスーパーセールになっています。

先日、銀座にある楽天不カフェのスタッフに聞いたところ、特にZenFone Goの売れ行きはヤバイらしく、購入予定の方は、売り切れない内に手に入れておくといいと思います!

キャンペーン期間

2016年8月10日(水)21:00~2016年9月1日(木)9:59

割引の内容

ZenFone Go 本体価格:19,800円9,500円(税別) 10,300円引き!
Liquid Z330 本体価格:12,000円3,600円(税別) 70%OFF
HUAWEI P9 本体価格:59,800円49,800円(税別) 10,000円引き!
HUAWEI MateS 本体価格:79,800円39,500円(税別) 12,000円引き!
honor6Plus 本体価格:29,800円
AQUOS SH-RM02 本体価格:39,800円19,900円(税別) 半額!
ZenFone2 本体価格:32,800円17,900円(税別) 半額!
ZenFone Selfie 本体価格:37,800円18,900円(税別) 半額!
arrows RM02/M02 本体価格:29,800円17,800円(税別) 12,000円引き!
ZenFone 2 laser 本体価格:27,800円13,500円(税別) 14,300円引き!
Desire 626 本体価格:27,800円13,900円(税別) 半額!

キャンペーンの注意事項

  • 全ての端末は24回分割払いが出来きます。分割手数料は楽天カードのみ無料
  • 契約事務手数料は別途3,000円かかります
  • ZenFone GoのみデータSIMプランはキャンペーン適用外。その他のプランはデータSIMでも、音声SIMでもキャンペーン適用可
携帯アドバイザー

【楽天モバイルは端末ライナップが充実で安い】
楽天モバイルは機種のラインナップが、格安SIM(MVNO)の中で最も多く、端末の割引額がずば抜けて高いのが特徴です。
格安SIM(MVNO)と言うと、スマホは別サイトで購入してね、という事業者もありますが、楽天モバイルはセットなので設定も楽なのはさることながら、端末価格が激安なんです。
Liquid Z330やZenFone Goなど、1万円以下でスマホが購入できるのは楽天モバイルだけです!

目玉はZenFone Go!定価の半額で9,500円!

今回一番オススメのZenFone Goから紹介していきますね!

本体価格

19,800円9,500円(税別) 10,300円引き!

端末の特徴

・5.5インチの大型ディスプレイと高画質カメラ
・3,010mAhの大容量バッテリー
・キッズモード、簡単モード搭載

スペック

プラットフォーム Android™ 5.1.1
プロセッサー/動作周波数 Qualcomm® Snapdragon™ 400/1.4GHz
画面サイズ 5.5型ワイド TFTカラータッチスクリーン IPS液晶 (LEDバックライト)/1,280×720ドット (HD)
メインメモリ 2GB
記録装置 16GB
カメラ インカメラ:500万画素Webカメラ内蔵
アウトカメラ: 800万画素Webカメラ内蔵
バッテリー容量 3,010mAh
サイズ 幅151mm×奥行き76.9mm×厚み10.7mm
質量 約 160g
SIMサイズ micro SIM (デュアルSIM)
カラー ブルー、ブラック、ホワイト、レッド、ピンク

オススメポイント

今回の夏の最大半額祭りの目玉商品は、1万円台のスマホZenFone Goです!
1万円台のスマホながら、ディスプレイは5.5インチの大画面、しかもスリムで持ちやすくデザインもかなり好評です。
今回のセールで端末価格は1万円台を切って、9,500円。
今の所、9,500円でメインメモリは2GBある端末は、ZenFone Go以外にありません。
定価19,800円でデザインにダサくなくて、操作もサクサク動くということで、SIMフリースマホの中でも常にベスト3に入る人気端末です。
これが9,500円になってるんですから、今回のサマーセールで一番最初に売り切れる機種ではないでしょうか。

【メインメモリが高いと、スマホで同時に色んなことが出来る】
メインメモリは勉強で言う所の机の広さです。
机が広いと、色んな参考書を一度に複数広げられるのと同じように、メインメモリが2GBあると、複数のアプリを同時に立ち上げても、フリーズしたりしません。
そうすると、音楽を聞きながらネットを見たり、マンガを読みながらネットで調べ物をしたり、LINEに返信したりといった操作ができるという訳です。

お子さん、スマホデビューに!Liquid Z330はなんと3,600円!!

続いて、本体価格がなんと3,600円のLiquid Z330!

本体価格

12,000円→3,600円(税別) 70%OFF

端末の特徴

・約500万画素のオートフォーカスカメラを装備
・カーブを基調とした洗練されたデザイン
・お子様も楽しめる「キッズセンター」

スペック

メーカー Acer
タイプ スマートフォン
プラットフォーム Android™ 5.1
プロセッサー/動作周波数 Qualcomm Snapdragon 210 (MSM8909)
クアッドコア 1.1 GHz
画面サイズ 4.5インチ(854×480)
メインメモリ 1GB
記録装置 8GB
カメラ メインカメラ:500万画素
フロントカメラ:500万画素
バッテリー容量 2,000mAh
サイズ 幅136mmx奥行き66.5mmx厚み9.6mm
質量 約145g
SIMサイズ マイクロSIM
カラー ブラック、ホワイト

オススメポイント

より低価格のスマホがいいという方は、Liquid Z330です。
今回のセールで一番割引率の高いスマホで、なんと70%引きの3,600円。
スマホが3,600円って、ガラスフィルムでも、4,000円するんですから、間違いなく日本一安いスマホです。
お子さん向けとか、初心者向けといった使い方もありますが、ちょっと変則的な使い方になりますが、おばあちゃん、おじいちゃんのプレゼント用に使えると思います。

それは、「テザリング専用端末」として利用する使い方です。

【Liquid Z330をテザリング専用端末で利用する!】

購入するもの:Liquid Z330 +  iPad mini4のWiFiモデル
使い方:楽天モバイルでLiquid Z330をデータ専用の3.1GBプランで契約し、iPad mini4をWiFiモデルでApple Storeで購入します。

すると、本体代金「iPad mini4:42,800円/月+ Liquid Z330:3,600円」で、月額「900円」でiPadを使い続けることが出来ます。
月額料金の維持費が1,000円以下でiPadを使えるのは、かなりおトクな使い方だと思います。
通常家にネット環境がない場合は、家のインターネット回線を引いたり、ポケットWiFiを買わないといけないのですが、その場合、維持費が4,000円/月程度します。
動画やゲームをガンガン見るとかでない限り、Liquid Z330でデータ通信のみの3.1GBプランで十分使えると思いますし、データ容量が足りないな、と思ったらプラン変更も毎月できるので、自分に合った使い方ができます。

70%割引きというとんでもないセールは、これで最後になる可能性が高いので、早めに購入されることをオススメします。

その他HUAWEI P9、ZenFone、arrows、AQUOSなどを比較!

特に価格重視の方は、上記のZenFone GoやLiquid Z330をオススメしたいのですが、今回の夏の半額祭りでは、2万円以上の少しハイスペックの端末も全て、かなりの割引額なので、動画やゲーム用に使いたいとか、地図やウェブ検索で高速でネットを使いたいという方は、もう少し上のランクのスマホを使ってみるのもいいと思います。

それぞれの価格帯のスマホ毎に比較していきます!

定価5万円台以上の機種

対象端末:HUAWEI P9、HUAWEI MateS

HUAWEI P9

本体価格:59,800円49,800円(税別) 10,000円引き!
端末の特徴:
・カメラの老舗ライカとの共同開発レンズ
・フラットデザインの美しいメタルユニボディ
・最新のCPUを搭載、ヘビーユースでも安心の電池持ち

HUAWEI MateS

本体価格:79,800円39,500円(税別) 12,000円引き!
端末の特徴:
・最薄部は2.65mm、スリムなフルメタル筐体採用
・プロフェッショナルモード搭載のハイスペックカメラ
・高性能指紋認証センサーを搭載

ハイスペック機種を比較!

ハイエンドモデルで圧倒的に売れているのは、HUAWEI P9です。
Mate Sは発売日が2015年で、P9と比べて古い端末で、旬は過ぎた端末と言えるでしょう。
OS、チップセット、バッテリー全てにおいて、新しいP9の方が優れています。
値段は10,000円ほどP9の方が高くなりますが、Mate Sは正直言って在庫が売れ残ってなんとかしたい感があって安くなっているので、あまりオススメしません。
価格.comのランキングを見ても100位以下で、人気も高いとは言いづらいです。
実際に楽天モバイルの店舗に言って聞いたことがあるのですが、MateSを買う人はほとんどいないようです。
ハイスペック端末ならP9がオススメです!

定価2〜4万円台の機種

対象端末:honor6Plus、AQUOS SH-RM02、ZenFone2、ZenFone Selfie、arrows M02、ZenFone 2 Laser、Desire 626

honor6Plus

本体価格:29,800円
端末の特徴:
・2.5D曲面の強くて美しいGorillaガラスのディスプレイ
・プロフェッショナルモード搭載のハイスペックカメラ
・指紋認証、ナックルセンステクノロジーなど最新技術を搭載

AQUOS SH-RM02

本体価格:39,800円19,900円(税別) 半額!
端末の特徴:
・EDGEST×5インチ大画面
・キレイに撮れる1,310万画素高機能カメラ
・3日間の電池長持ち、便利なあんしん仕様
・アウトドアや水まわりでも快適 防水(IPX5/7)に対応

arrows M02

本体価格:29,800円17,800円(税別) 12,000円引き!
端末の特徴:
・ミルスペック対応、防水・防塵&ゴリラガラス搭載でキズに強い
・心おきなく楽しめる3日間の電池持ち
・色鮮やかな5インチ有機ELディスプレイ
2016年MM総研大賞 SIMフリー端末分野最優秀賞受賞

ZenFone2

本体価格:32,800円17,900円(税別) 半額!
端末の特徴:
・クアッドコアCPU+大容量メモリ搭載で快適動作
・人間工学に基づいたフィットするデザイン
・豊富な独自のカメラ機能を搭載

ZenFone Selfie

本体価格:37,800円18,900円(税別) 半額!
端末の特徴:
・最高のセルフィー(自撮り)が撮れるカメラ機能を搭載
・最新プロセッサーによる快適動作
・3色のポップなカラーと使いやすさを追求

ZenFone 2 Laser

本体価格:27,800円13,500円(税別)  14,300円引き!
端末の特徴:
・人間工学に基づいたフィットするデザイン
・ASUS独自のユーザーインターフェース、ZenUI
・レーザーオートフォーカス&「PixelMaster」搭載カメラ
・デュアルSIMスロット搭載

Desire 626

本体価格:27,800円13,900円(税別) 半額!
端末の特徴:
・おしゃれなツートーンカラーの洗練されたデザイン
・高画質1300万画素+500万画素カメラ搭載
・使いやすさを追求した独自のHTC Sense UI

ミドルクラスのモデルを比較!

ミドルクラスの端末だと、防水やおサイフケータイの入ったarrows M02はオススメです。
arrows M02は、ロングセラーで、2016年MM総研大賞 SIMフリー端末分野最優秀賞受賞の人気端末です。
受賞の理由は、スペックやデザイン、機能、性能のバランスがよく、欠点の少ない端末であるという点です。
日本製だとAQUOS SH-RM02もありますが、動作の安定感などがarrows M02の方が上回っており、人気があります。
ちなみに、honor6 Plusはやめておきましょう!
全く割引されていない上、スペックも価格も中途半端です。
ハイスペック端末なのにOSが古く、動作もフリーズしやすいという声が結構あります。
その他ZenFoneシリーズやDesireシリーズは、悪くないのですが、arrowsやAQUOSなど日本製で安定した性能のある端末が同価格で手に入るのに、わざわざ海外製の端末を購入する理由もない気がします。

ポケモンGo対応スマホまとめ

最後にポケモンGoで利用できる端末一覧の説明をさせて頂きます。
ポケモンGoを利用するためには、

  1. CPU性能、OSバージョンが一定以上
  2. ジャイロスコープが搭載されている

の2点で、1については条件を満たしていないとポケモンGo自体がインストール出来なかったり、動かなかったりします。
2の条件を満たしていなくても、ポケモンGoはプレイできるのですが、拡張現実といって、街の背景を見ながらポケモンを捕まえるという機能が使えず、ポケモンGoをフルに楽しめません。
どうせポケモンGoをするなら、2の条件満たした端末でプレイしないと醍醐味を味わえないでしょう。

ポケモンGoが利用可 ポケモンGoが利用不可
ジャイロスコープ搭載
(AR機能利用可)
ジャイロスコープ搭載
(AR機能利用不可)
ポケモンGo非対応端末
ZenFone Go
Liquid Z330
HUAWEI P9
arrows M02
AQUOS SH-RM02
ZenFone2 Laser
ZenFone2
ZenFone Selfie
Desire626
 HUAWEI MateS
honor6 Plus

こうして見ると、HUAWEI P9やarrows M02といったおすすめ機種が条件を満たしています。
日本製のAQUOS SH-RM02もポケモンGoのフル機能が使えますね。

特にポケモンGoを意思してオススメ端末を選んだ訳ではないのですが、最新端末、動作が安定している日本製の端末ということでレビューをしていたら、たまたまポケモンGoも利用できることが判りました。

まとめ

夏の最大半額祭りってどんなキャンペーン

9月1日までに、楽天モバイルのスマホを購入すると最大70%の割引が受けられるキャンペーンです。
ZenFone Go以外はデータSIM契約でもキャンペーン適用可能です。

目玉はZenFone Go!定価の半額で9,500円!

夏の最大半額祭りの一番のオススメはZenFone Goです。
薄くて、大きくてデザインもかっこよくて、性能もまずまずで9,500円。
19,800円でもSIMフリースマホの売れ筋ランキングTOP3に入る人気スマホなので、これが半額はかなり買いだと思います!

お子さん、スマホデビューに!Liquid Z330はなんと3,600円!!

なんとスマートフォンが3,600円で買えます。
事務手数料が3,000円かかりますが、初期投資6,600円で、データSIMで3.1GBであれば900円/月で月々利用することが出来ます。
おじいちゃん、おばあちゃんにiPadのWiFi版とLiquid Z330をセットで購入して、テザリングでiPadを利用する用にLiquid Z330を利用してもいいでしょう。

その他HUAWEI P9、ZenFone、arrows、AQUOSなどを比較!

オススメは、HUAWEI P9、arrows M02です。
HUAWEI P9は、ハイエンド機種の中では最新で人気の端末です。
arrows M02はMM総研のSIMフリースマホ部門の優秀賞を獲得しているベストセラーです。

ポケモンGo対応スマホまとめ

HUAWEI P9、arrows M02、AQUOS SH-RM02の3機種はポケモンGoのフル機能を利用することが出来ます。

夏の半額祭り!ということで、楽天モバイルのほぼ全ての端末が大特価で大放出です。
オススメは、ZenFone Go、Liquid Z330、HUAWEI P9、arrows M02です。
価格の割引率だけ言えばLiquid Z330は70%という割引率でが、性能と価格のバランスを見ると、一番はやはりZenFone Goです。
売り切れ必須の超おトクなキャンペーンなので、在庫がなくならない内に買っておきましょう!

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楽天モバイルで端末代金70%割引セール実施中!オススメ3機種を厳選して紹介します!

楽天モバイルで史上最大のセール実施中!
端末代金が最大70%オフで、目玉商品であるLiquidZ330の端末代金はなんと3,600円です!
ついに、3,600円でスマホが買える時代になったんですね。
8/1(月)9:59までに申し込むかどうかだけで、端末代金が全く変わってくるので、キャンペーンを見つけられた方はとてもラッキーだと思います。

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他にも全9機種がこれまでにない低価格で叩き売りされています。
ここまで踏み込んだキャンペーンは最初で最後になるかもしれないので、是非この機会に端末を買い換えましょう!!

端末代金70%割引セールの内容

今回のキャンペーンでは、楽天モバイルからarrows M03などの新機種が発売されたことで、型落ちの端末がこれまでにない割引額で売られることになりました。
型落ち機種といっても、半年や1年程度でスマホの性能が飛躍的にアップすることはないので、使える端末ばかりです。
むしろ、スマホやパソコンに詳しいユーザーは、型落ち端末を狙って機種変更をすることが多く、端末価格が下がるだけ下がった今が、本当の買い時と言えます。
それでは、早速キャンペーンの内容を見ていきます。

キャンペーン期間

2016年7月20日(水)〜8月1日(月)9:59まで

キャンペーンの内容

端末代金の一括価格は以下のようになっています。

  • Liquid Z330:12,000円→3,600円 70%オフ!
  • Zenfone Go:19,800円→9,900円 50%オフ!
  • arrows RM02/M02:29,800円→14,900円 50%オフ!
  • Zenfone2 Laser:27,800円→13.900円  50%オフ!
  • HUAWEI MateS:79,800円→39,900円 50%オフ!
  • ZenFone2 Laser:35,800円→19,978円 44%オフ!
  • ZenFone Selfie:37,800円→22,200円 41%オフ!
  • Desire 626:27,800円→19,978円 28%オフ!
  • honor6 Plus:期間限定28,867円!

キャンペーンの適用条件

  • 上記の申し込み先から申し込む必要あり
  • 通話SIMだけでなくデータSIMでも適用可能
  • ベーシックプラン/3.1GBプラン/5GBプラン/10GBプランどのプランでも適用可能
  • 一括購入、分割払いどちらでも適用可能
  • 別途事務手数料3,000円が必要

適用条件は色々とありますが、キャンペーン期間内に上記の申し込み先から申し込めば、どんなプランを選んでも割引価格で端末を購入することができます。
あと、データSIMでも申し込むことが出来る点もポイントですね。
データSIMは最低契約期間がなく、申し込み後に即解約しても、解約違約金が取られません。

たとえば、Liquid Z330の場合、申し込んだ後にすぐやめてかかる最低費用は、月額料金1ヶ月分:525円、事務手数料:3,000円、本体代金:3,600円で、合計7,125円です。
そのまま転売しても利益がでるような大特価セールですね。

オススメはLiquid Z330、ZenFoneGo、arrowsRM02の3機種

全9機種の中でも特にオススメの3機種について紹介していきます。
どれも1万円前後で購入出来て、docomo、au、ソフトバンクではあり得ない金額ですね。

1位:Liquid Z330

キャンペーン価格の本体代金→3,600円 70%オフ!!

【特徴】

  • 手のひらに収まるコンパクトなボディ
  • お子さん向けに機能を制限できるキッズセンター
  • 最安スマホとは思えない充実のカメラ機能

【コメント】

とにかく日本で一番安いスマホです。
過去も将来も、これ以上安いスマホは出てこないと思います。
実際に楽天モバイルの店舗で触って来てましたが、若干デザインが安っぽいですが、ウェブサイトを見たり、LINEをする分には、問題なく利用できます。
店員さんに話を聞くと、たしかによく売れていて、特にお子さん向けに買っていく親御さんが多いとのことです。
初めてスマホを使う方や、あまりスマホにお金をかけられないお子さんにオススメの機種ですね。

Liquid Z330についてもっと詳しく知りたい方は、こちらを確認してみてください。
■楽天モバイルの激安Liquid Z330が子供向けにオススメな3つの理由

2位:ZenFone Go

キャンペーン価格の本体代金→9,900円 半額!!

【特徴】

  • 充電し忘れても大丈夫!安心の大容量バッテリー3,010mAh
  • キッズモードで、お子さんの操作画面をカスタマイズできる!
  • 1万円のスマホとは思えない5.5インチ大画面ディスプレイと高性能カメラ

【コメント】

Liquid Z330よりやや大きくて高級感のある5.5インチのスマホです。
2016年になって発売された機種で、低価格なスマホでありながら、複数のアプリを立ち上げても、動作がモタモタせず、スマホをよく使う方でも満足いく端末だと思います。
デザインもこの価格帯のスマホにしては高級感があり、値段だけでなくデザインや性能も・・・という方にはオススメできます。

ZenFone Goについてもっと詳しく知りたい方は、こちらを確認してみてください。
■楽天モバイルならASUS Zenfone Goが1万円台!?3つの人気の秘密

3位:arrows RM02

キャンペーン価格の本体代金→14,900円 半額!!

【特徴】

  • 安心の防水・防塵対応
  • 日本製なので丈夫で長持ち
  • バッテリーが3日持ちでストレスがない!
  • モバイルSuiCa対応で、電車の改札も楽々通過

ロングセラーのFujitsu製のスマホで、MM総研大賞のSIMフリー端末部門で最優秀賞を受賞している人気スマホです。
29,800円と低価格ながら、高い性能があるスマホとして人気があるのですが、今回楽天モバイルのセールなら、14,900円なので、さらにコスパが高い機種になっています。
Liquid Z330やZenFone Goと違い防水対応で、お風呂でも使えます。
MIL規格という基準をクリアした端末で、衝撃にも強く、長く安心して利用できるのもメリットです。
やっぱり家電は日本製という方にオススメの機種です。

なお、arrows RM02の販売は終了し、スペック・性能が全て同じarrowsM02が楽天モバイルから販売されています。
中に入っている楽天の余計なアプリがない分、arrowsM02の方が使いやすいかもしれないですね。

arrows RM02についてもっと詳しく知りたい方は、こちらを確認してみてください。
■arrows RM02が楽天モバイルで5,000円相当のポイントプレゼント!

70%割引セールとは違いますが、楽天モバイルで別途キャンペーン中のP8maxも大変オススメの機種です。
6.7インチの超特大の最高スペックマシーンが、半額の29,800円です!
気になる方はこちらを見てみてください。

■楽天モバイルで掘り出し物スマホ最大半額セール開催中!HuaweiのP8maxが最強スペックで絶対買い!

まとめ

端末代金70%割引セールの内容

2016年夏モデルが発売されたことにより、過去の端末が特別価格で販売されています。
最安はLiquid Z330でなんと、本体価格3,600円で購入することが出来ます!

オススメはLiquid Z330、ZenFoneGo、arrowsRM02の3機種

  • Liquid Z330→コンパクト4.5インチモデルで、子供用に機能制限もできる最安スマホ
  • ZenFoneGo→1万円にしては高級感のある、価格と性能とデザインのバランスの取れたスマホ
  • arrowsRM02→MM総研大賞のSIMフリー端末部門で最優秀賞受賞のロングセラー

70%割引セール申し込み方法

セール中に以下の申し込み先から端末をクリックして申し込めば、割引価格で購入することが出来ます。

キャンペーンといえば楽天モバイルというくらい、楽天モバイルにはキャンペーンが多いのですが、さすがに70%割引は見たことがないです。
Liquid Z330だと3,600円なので、飲み会1回分以下の金額でスマホが買えてしまいます。
後にも先にもこれ以上のセールはないと思うので、是非この機会に申し込んでおきましょう!

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楽天モバイルで掘り出し物スマホ最大半額セール開催中!最強スペックHuaweiのP8maxは絶対買い!

今回の楽天モバイルのセールはなんと端末代金が半額です!
目玉商品のP8maxは定価59,800円なので、2万円超えの超特大の割引を受けられます。
やはり5万円クラスのスマホとなると、サクサク感やバッテリーの持ちなどが違います。
スマホはもはや生活必需品なので、せっかくならいいモノを持ちたいですよね。
楽天モバイルは今急成長している格安SIM(MVNO)なので、プロモーションも兼ねて半額セールをやっていますが、ユーザー数が増えて儲かってきたら、ここまでの割引はやらないでしょう。

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今回半額セールは、HuaweiのP8maxとY6の2機種で、イチオシ機種は、なんといってもP8max。
P8Maxは定価59,800円ですが、それが半額になります。
値引きの価格が2万円超えの超特大セールで、ヤフオクなどで転売しても利益が出るレベルの安さです。
ハイスペック端末を安く購入されたい方はこの機会をお見逃しなく!

掘り出し物スマホの半額セールってどんなキャンペーン?

掘り出し物スマホということで、iPhoneやXperiaといった誰もが持っている端末ではなく、知る人ぞ知るマニアの中で人気のHuaweiのP8max、Y6の2機種がが商品がセール対象となっています。
売れ筋ランキングの上位には上がってこないけれど、買った方の評判は良く、どちらの端末も満足度はとても高いです。
キャンペーンの中身を見ていきましょう。

キャンペーン期間

2016年7月20日(水)〜8月1日(月)9:59まで

キャンペーンの内容

  • Huawei P8max →  通常59,800円が29,900円
  • Huawei Y6 → 8,900円

掘り出し物スマホの半額セールは、P8maxとY6が両方ともセールになっているんですが、割引金額が全然違います。
Y6については、楽天モバイル以外でも、8,900円(税抜)で購入できるところがあって、今回楽天モバイルのキャンペーンを急いで使う必要性は、正直低いと思います。
一方、P8maxは6.8インチの超特大の大画面のスマホで、スマホとタブレットの間の大きさのハイスペックマシーンです。
本来、定価は59,800円と、安価なパソコン並の価格なのですが、半額セールで29,900円で購入することが出来ます。
Y6は他でも同じくらいの価格で購入することは可能なので、今回半額セールで狙うなら、P8maxでしょう。

キャンペーン適用のための条件

  • 上記の申し込み先から申し込む必要あり
  • 通話SIMだけでなくデータSIMでも適用可能
  • ベーシックプラン/3.1GBプラン/5GBプラン/10GBプランどのプランでも適用可能
  • 一括購入、分割払いどちらでも適用可能
  • 別途事務手数料3,000円が必要

条件としては、上記の申し込み先から申し込めば、後はどんなプランで、どんな支払い方で申し込んでも大丈夫です。
分割支払いは楽天カード、VISAカード、Masterカードで可能ですが、楽天カードの場合は分割手数料がかからないので、分割をご希望の方は楽天カードを利用することをオススメします。

【契約期間の縛りのないデータSIMでもキャンペーン対象になる】

楽天モバイルを始めとする格安SIM(MVNO)は、電話番号のないデータ通信専用のプランがあり、データ通信専用のプランは、契約期間の縛りがありません。
つまり、契約後すぐ解約しても、違約金が取られないんです。
ということで、ルール的には、P8maxを半額で購入して、すぐに解約することも可能です。
音声SIMに変更する場合は、一旦データSIMの解約して、新規で音声SIMに契約する必要があるので、事務手数料3,000円は二重に取られることになりますが、データSIMの際、解約違約金は発生しないので、万一楽天モバイルが気に入らなかった場合でも、解約の際のダメージを最小限にすることが出来ます。

掘り出し物スマホのHuawei P8MaxとY6ってどんな端末?

キャンペーンの内容が分かったところで、P8maxとY6がどんなスマホかを見ていきましょう。
どちらもあまり聞き慣れない端末かもしれませんが、特にP8maxは実際に使ってみた方の感想を見ると、とても満足されているのが分かります。

P8max・・・オススメ!

P8maxは価格.comなどの口コミサイトを見てもとても評判が良いです。
定価の5万円台でも十分満足している意見が多く、今回キャンペーンで非常に売れているらしく、発送遅延が起こっているほどです。
半額キャンペーンは在庫が無くなり次第終了とのことなので、高性能機種を安く手に入れたい方はこの機会を逃さないようにしたいですね。

【特徴】

  • 光学手ブレ補正で、赤ちゃんのふとした表情や、一瞬のペットの動きなどを逃さない
  • 6.8インチのフルHDの高精細ディスプレイで動画もゲームも大迫力で遊べる
  • 4,360mAhの大容量バッテリーでパワフル動作を支えて、長時間スマホを使い続けられる

【口コミ】

【良い口コミ】

  • 大画面のスマホを探していたので非常に満足。
  • レスポンスが速くて、ストレスがありません。
  • 使ってみて分かりましたが、日本製のスマホより断然優秀。
  • 沢山アプリを立ち上げてもフリーズすることなくサクサク動く。
  • 液晶の見た目が美しく持っているだけで喜びを感じる。高級感がある。
  • 電池持ちは本体が薄い割に長持ちです。
  • 以前持っていたXperiaZ3と比べてフリーズもなく爆速!
  • 中華製に不安を覚えましたが、iPhoneも生産工場は中国なので、気にすることないなと思いました。
  • カメラの起動が速く、思ったらすぐ写真が撮れる。

【悪い口コミ】

  • キーボードがやや独特で打ちづらい。
  • タブレットと比べるとややバッテリー持ちが劣る。でも1日は確実に持ちます。

上記は定価での口コミで、これが29,990円だったら、さらに評判は高くなるでしょう。
大型ディスプレイで動画やゲームを思う存分遊びたという方にとっては、大変良い評価を受けています。
悪い口コミが少ないな・・・と思われるかもしれませんが、実際にネット上の口コミをひらっても、あまり悪い口コミがなく、満足されている方が非常に多かったんです。
6.8インチというと、片手では到底持てず、大きな電卓くらいの大きさはあるので、画面の大きさがタブレットとスマホの中間くらいという点には注意です。
総評としては、口コミから、「買って良かった」という気持ちが伝わってくる非常に優れた端末であると言えそうです。

Y6

2016年に発売された端末の中では最も安い部類の端末で、1万円以下のスマホです。

【特徴】

  • 5インチディスプレイで狭額縁のディスプレイ
  • 手ぶれ補正が付いたカメラ

【口コミ】

【良い口コミ】

  • シンプル、余計なものが何も付いていない。
  • バッテリーの取り外しができるので、予備を購入すれば、モバイルバッテリー不要。

 

【悪い口コミ】

  • 複数のアプリを立ち上げると操作がもたつく
  • デザインが少しチープ。値段相応。

1万円台のスマホということで、ゲームや動画でスマホを使わないという方であれば、それほど不満を持つことはないでしょう。
高価なスマホと比べて、動作が遅いことは事実。
スマホの初心者の方や、メールやLINE中心にスマホを利用されるという方で、操作のサクサク感をそれほど期待しなければ、それなりに満足できる端末です。
ただし、今回セールになってはいるものの、楽天モバイル以外でも、今回のセールとほぼ同額で購入できるので、慌てて購入することもないと思います。

注目のP8maxのスペックをXperia Z Ultraと比較

P8maxを同じ6インチ以上のXperia Z Ultraと比べてみると、特にCPU、カメラ、バッテリーについて性能が高いです。

CPUのコア数が多いと、同時に複数のアプリを立ち上げても、動作が遅くなりにくいことが特徴です。
アプリを複数立ち上げると、その分電池の消費量は大きくなりますが、バッテリー容量が特大の4,360mAhなのは安心です。
それでいて、本体サイズの厚みはそれほど厚くなっていないのは素晴らしいですね。

 Huawei P8max 参考:Xperia Z Ultra 参考:Y6
メーカー Huawei Sony Huawei
カラー シャンパン
ゴールド
ホワイト、
ブラック
ホワイト、
ブラック
OS Android5.1 Android4.2 Android5.1
CPU Kirin 935
8コア
2.2GHz x 4
1.5GHz x 4
Snapdragon 800
4コア
2.2GHz x 4
Qualcomm MSM
8909
4コア
1.1GHz x 4
RAM 2GB 3GB 1GB
ROM 32GB 32GB 8GB
SDカード microSD microSD microSD
画面の大きさ 6.8インチ 6.4インチ 5.0インチ
本体サイズ
幅x高さx厚さ
(mm)
182.7
x93
x6.8
179.4
x92.2
x6.5
143.5
x72.1
x8.5
カメラ画素数 メイン→1300万画素
サブ→500万画素
メイン→800万画素
サブ→200万画素
メイン→800万画素
サブ→200万画素
バッテリー 4,360mAh 3,050mAh 2,200mAh
防水 x ×
端末価格 59,800円
→29,900円
新品なし
中古17,000円〜
8,900円
携帯アドバイザー

P8maxは、販売台数としてはそれほど多くなく、あまり持っている方は見かけませんが、画面インチ数が特大すぎるので、使う人を選ぶ端末のようです。
CPU、カメラ、バッテリーなどスマホを使う上で必要な性能は最高水準なので、動画やゲームをするために、大画面のスマホを持ってみたい!という方とってはたまらないらしく、外観の高級感もあり、イチオシの機種です。

まとめ

掘り出し物スマホの半額セールってどんなキャンペーン?

知る人ぞ知る名機P8maxが59,800円→29,900円になるキャンペーンです。
Y6も8,900円のセールですが、今回は、期間限定で最安価格のP8maxがイチオシです。

Huawei P8MaxとY6ってどんな端末?

P8 Max→スマホの中では最上級のディスプレイの大きさで、全てのスペックが最高峰のモンスターマシーンです。
Y6→1万円以下のシンプルなスマホです。

注目のP8maxのスペックを同等スペックのXperia Z Ultraと比較

CPU、カメラ、バッテリーといったスマホに必要なスペックが最高値の最強マシーンです。

今回掘り出し物スマホの半額セールでは、P8maxとY6がセール価格になっています。
中でもP8maxは、購入した方の反響がすこぶる良く、「iPhoneを超えてる!」「国産のスマホより断然いい!」と、特に操作のサクサク感に感動している方が多いようです。
6.7インチと、スマホとしてはかなり大画面な点は注意が必要ですが、ワンランク上のスマホを最安で手に入れたい方は、今回のセールを見逃さないようにしたいですね。

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楽天モバイルから1万円台のスマホが発売!BladeE01は初心者にオススメな3つの理由

楽天モバイルから本体代金12,800円のBladeE01が発売されました。
「1万円台のスマホって大丈夫?」と思われるかもしれませんが、見た目の高級感があって、カメラはズーム機能まであって、本当にこれが1万円でいいの?と感じるお買い得な端末です。
コストパフォーマンス抜群の端末ということで、発売してすぐにランキング上位の常連の人気機種になっています。
スマホが初めて、という初心者の方でも、1万円台ならそれほど身構えずにスマホ購入できるのではないでしょうか。
あまりお金をかけられないお子さんのスマホにもぴったりです。

■当サイトが調べた一番おトクな楽天モバイルの申し込み先はこちら

1万円台の最新のスマホを探していたという方も多く、他の格安SIM(MVNO)に先駆けていち早く取り扱いを開始する楽天モバイルはさすがだなと思います。
それでは、早速、Blade E01について見ていきましょう。

楽天モバイルから1万円台のスマホBlade E01が発売!

今回Blade E01はLiquid Z330とほぼ同額で、スペックがバージョンアップした1万円台では最強のスマホで、今一番オススメの端末です。

私が安いスマホをオススメするのは、以下4つの理由からです。

  • iPhoneなど8-9万円するスマホを購入しても、1年もすると新しくて性能がいい端末が出る
  • 安い端末でも基本的な動作は一緒
  • 1年程度スマホを使うと、バッテリーの持ちが悪くなってくる
  • 2-3割の方は、スマホを落としたり、水没させたりして故障させてしまう

1万円のスマホであれば、単純計算でiPhoneが8台-9台買えてしまいます。
Blade E01は1万円台と安いスマホですが、2-3年前のハイスペックなiPhoneやAndroidと同じくらいの性能はあるので、特にスマホ使い始めの方や、節約志向の方にはイチオシの機種です。

BladeE01が初心者にオススメな3つの理由

始めてスマホを使う初心者の方や、スマホにはあんまりお金をかけたくないという方にはBlade E01がオススメです。
1万円台なら、万一壊してしまっても、iPhoneなど高額商品と比べて心理的なダメージは少ないですし、余計な保険に入って追加料金を払わなくても良いでしょう。

理由①:1万円台なのにかなりの高級感

iPhoneかどうかは見ただけで分かりますが、Androidの場合、ぱっと見、SHARPなのかSONYなのか分かる人は携帯ショップの店員くらいでしょう。
Blade E01がオススメ理由の一つ目は、見た目の高級感です。
2年ほど前までは、液晶画面が薄い狭額縁はSHARPの専売特許でしたが、Blade E01も本体スレスレまで液晶画面になっていて、持った感じの高級感は日本製のAndroid端末に全然負けていません。

理由②:1万円台なのにズーム機能付きのアウトカメラ

Blade E01のカメラはズーム機能が付いています。
スマホのカメラで撮影する時に、使いたくなる時が結構あるんですよね。
iPhoneでも初期のバージョンのものには付いていなかった機能なんですが、Blade E01は1万円台のスマホなのにちゃんとズームが出来ます。
1万円のスマホも、8万円のスマホも大きく違いはないんです。

理由③:1万円台なのに大画面でキレイなディスプレイ

Blade E01は1万円台ですが、5インチあって、iPhone6sなどよりやや大きいです。
なので、ポケモンGOやパズドラなどのゲームも臨場感を持ってできますし、地図や動画を観る時も使いやすいですね。
スマホの開発費の中でもディスプレイが占める割合というのは大きくて、画面サイズが大きくなると、その分スマホの代金も上がります。
そのため、これまで安いスマホというのはLiquid Z330のように小さなスマホしかなかったのですが、Blade E01は5インチ大画面でしかも画質がHDのキレイなディスプレイを搭載してくれました。

Blade E01の本体代金、月額料金

気になるBlade E01の料金の詳細を見ていきましょう。
本体を分割で支払った場合、通話SIMだと、月々2,000円程度です。
docomo、au、ソフトバンクで購入すると最低でも7,000円はかかるので、1/3〜1/4程度に携帯電話料金を抑えられますね。

本体代金

  • 一括→ 12,800円(税別)
  • 分割→ 576円(税込)x24回

Blade E01は、スマホの製造メーカーであるZTEの販売価格は14,800円ですが、楽天モバイルの特価価格で12,800円で購入することが出来ます。
先日docomoでスマホを買った友達が、「分割500円でSDカードを付けた」と言ってたんですが、心の中で「それスマホ1台分の値段だよね・・・」とツッコんでしまいました。
見方を変えると、分割500円程度でスマホを持てるのは驚愕の安さですね。

月額料金

データSIM 通話SIM 通信速度
SMSなし SMSあり
ベーシックプラン 525円 645円 1,250円 200Kbps
3.1GBプラン 900円 1,020円 1,600円
下り最大
225Mbps
上り最大
50Mbps
5GBプラン 1,450円 1,570円 2,150円
10GBプラン 2,260円 2,380円 2,960円

本体代金に加えて、利用料金の支払いが必要です。
ベーシックプランというのは、他のプランに比べて通信速度が低速なので、ほとんどの方は3.1GBプラン以上を選ばれます。
契約後にプラン変更はいつでもできるので、迷った方は、3.1GBプランから始めるのがいいでしょう。

Blade E01のスペック

Blade E01のスペックを見ていきましょう。
少し前に発売された1万円台のスマホLiquid Z330や、Blade E01と同時にZTEから発売された姉妹機種Blade V7 Liteと比較して行きます。

Blade E01 Blade V7 Lite Liquid Z330
メーカー ZTE ZTE Acer
カラー ブラック、ホワイト シルバー、グレー ブラック、ホワイト
OS Android5.1 Android6.0 Android5.1
CPU 4コア、1GHz 4コア、1GHz 4コア、1.1GHz
RAM 1GB 2GB 1GB
ROM 8GB 16GB 8GB
SDカード MicroSD対応 MicroSD対応 MicroSD対応
画面の大きさ 5インチ 5インチ 4.5インチ
本体サイズ
幅x高さx厚さ
142.5x71x7.8 143.8×70.2×7.9 136×66.5×9.6
カメラ画素数 アウト→800万
イン→500万
アウト→800万
イン→800万
アウト→500万
イン→500万
バッテリー 2,200mAh 2,500mAh 2,000mAh
価格 12,800円(税抜) 21,800円(税抜) 12,000円(税抜)

Blade E01の特徴は、低価格だけど、画面が大きく、カメラがキレイに撮れるところですね。
Android5.1なので、ポケモンGOもちゃんとプレイすることが出来ます。
Liquid Z330とはほぼ同価格ですが、Blade E01の方が大画面なので、ゲームや動画をする時などには、Blade E01の方がやりやすいでしょう。
Blade E01と姉妹機種のBlade V7 Liteと迷うところですが、2万円台であれば、他にも選択肢があります。
1万円台で性能もそこそこの端末ならBlade E01一択でしょう。

新発売の機種限定のコミコミプランが選べる

Blade E01を申し込む方は、上記で説明した通常プランを選ぶことも出来ますが、2016年の夏に発売された機種限定のコミコミプランに加入することが出来ます。
コミコミプランは、

  • 5分間かけ放題オプションがコミコミ
  • 端末代金コミコミ
  • データ通信容量2GBがコミコミ

のプランで、

  • 1年目→1,980円/月
  • 2年目→2,980円/月
  • 3年目以降→2,446円/月

で利用する事ができます。
5分通話かけ放題オプションは月額850円なので、通話かけ放題オプションに加入するのであれば、通常のプランよりこちらのコミコミプランに加入する方が安く利用できます。
5分間通話かけ放題のオプションは、国内どこにかけても5分以内なら何度でも無料になるオプションで、通話が多い方にオススメのプランです。

ただし、通常プランの場合最低契約期間は1年だけですが、コミコミプランの場合最低2年間は契約する必要があるので、そこはデメリットですね。

まとめ

楽天モバイルから1万円台のスマホBlade E01が発売!

Blade E01は、最安の1万円台のスマホですが、動画もゲームも十分使えるコスパに優れたスマホです。

BladeE01が初心者にオススメな3つの理由

Blade E01は1万円台のスマホなのに、高級感のある外観、カメラのズーム機能がある、5インチ大画面ディスプレイで、とても最安のスマホとは思えない、デザインと機能です。

Blade E01の本体代金、月額料金

本体代金は一括12,800円で、月額料金は1,600円〜です。
3.1GBプランだと本体代金と合わせて、月々2,000円程度から利用することが出来ます。

Blade E01のスペック

同価格帯のLiquid Z330と比べると、画面サイズが大きく、カメラの画素数が高いです。
特に大画面だとゲームや動画を楽しむのに良いので、ポケモンGOなどゲーム用に買われる方も多いです。

新発売の機種限定のコミコミプランが選べる

通話をよくかける方は、コミコミプランを選べば、5分以内ならなんどかけても無料で済みます。

先日ドコモで一番安いスマホっていくらくらいですか?と聞くと、「えーっと、詳しくはカウンターで見積もってみないと・・・」と言って、カウンターで聞いても、頭金がいくらで、月額料金はいくらでと言われて、結局いくらかハッキリしませんでした。

よくよく調べてみると、最新機種の場合、スマホの本体代金は8-9万円もするんですね。
これを2年周期で機種変更していたら、とんでもない額になってきます。

docomo、au、ソフトバンク、ワイモバイル、それからSIMロックフリーの端末を見ても、1万円台のスマホはほとんどなく、日本国内で利用できるのは、Blade E01とLiquidZ330の2つだけでしょう。
いずれも楽天モバイルから発売されています。
Blade E01は楽天モバイル限定価格で、本体価格が通常よりも2,000円安く購入することが出来ます。
お子さん用のスマホにはもちろん、大人の方でも十分使える高級感のある端末なので、1万円台はかなりお買い得だと思いますよ。

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